いだっち "罪と罰 1 (光文社古典新訳..." 2008年11月23日

いだっち
@idashu0727
2008年11月23日
罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)
訳者の亀山郁夫さんは、もしかしたらドストエフスキーの生まれ変わり?レベルの、言い換えるならば「降りて来ている方」かも、と思えるほどの使命感をお持ちです。(個人の感想です)
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