はじめての日本古代史 (ちくまプリマー新書)

はじめての日本古代史 (ちくまプリマー新書)
はじめての日本古代史 (ちくまプリマー新書)
倉本一宏
筑摩書房
2019年12月10日
5件の記録
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa
    2026年7月21日
    タイトルからしてもそんなに尖った本ではないはずだが、はるか昔に選択した高校日本史とはだいぶ見方が違っていて、歴史も美術と同じように解釈を必要とするのだと思うなどした。それにしても本の半分くらいが権力争いについてで「日本が外国からの侵略を受ける恐れがなく、国内にも異民族が存在しなかったことによって、このような【雅び】な政治闘争が繰り広げられることになったのである」という一文に尽きた(2026年7月分3冊目)
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa
    2026年7月18日
    この連休は奈良と伊勢を巡るつもりで本棚からこちらの本を持ち出した…のは良いのだが如何せん暑くて気力も体力も回復できないでいる…旅の間に読めますように…
  • るみ
    るみ
    @rumiere
    2026年1月22日
    「おわりに」を読んでみてください。痺れます。
  • Su0619
    Su0619
    @signet0619
    2026年1月22日
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