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ミモザ
ミモザ
ミモザ
@mimosa
願わくは月に一つは書を読まむ(spoiler alert)
  • 2026年10月1日
    パワー
    パワー
  • 2026年10月1日
    H・P・ラヴクラフト
    H・P・ラヴクラフト
  • 2026年10月1日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
  • 2026年9月24日
    ペネロピアド 女たちのオデュッセイア
    ペネロピアド 女たちのオデュッセイア
  • 2026年9月24日
    誓願
    誓願
  • 2026年9月24日
    侍女の物語
    侍女の物語
    断片的でも自分にもシルバーウィークが存在した証として読みきったものの、あらすじ知ってたら読まなかったかもしれないなと思うくらい序盤からの強烈な生理的嫌悪感で、それは自分の中にもどこか同類の腐臭のようなものを自覚しているからなのだろう。数年前に聖書の通読をしたためこのラケルのエピソードは覚えていて、物語としての後味の悪さはさておきこの話をここまで膨らませられることに脱帽で、80年代に書かれているとは思えない先見性に驚く。そしてなんといっても映像化したくなる色彩感覚である(2026年9月分)
  • 2026年9月21日
  • 2026年9月21日
    侍女の物語
    侍女の物語
    連休どまんなかの仕事、そして台風、暇なのでkindleに課金した
  • 2026年9月10日
    巨匠とマルガリータ
    巨匠とマルガリータ
    8月は一冊も読んでなかったのでがんばりたい。いまはやっと巨匠がでてきたあたりです。
  • 2026年7月21日
    はじめての日本古代史 (ちくまプリマー新書)
    タイトルからしてもそんなに尖った本ではないはずだが、はるか昔に選択した高校日本史とはだいぶ見方が違っていて、歴史も美術と同じように解釈を必要とするのだと思うなどした。それにしても本の半分くらいが権力争いについてで「日本が外国からの侵略を受ける恐れがなく、国内にも異民族が存在しなかったことによって、このような【雅び】な政治闘争が繰り広げられることになったのである」という一文に尽きた(2026年7月分3冊目)
  • 2026年7月18日
    はじめての日本古代史 (ちくまプリマー新書)
    この連休は奈良と伊勢を巡るつもりで本棚からこちらの本を持ち出した…のは良いのだが如何せん暑くて気力も体力も回復できないでいる…旅の間に読めますように…
  • 2026年7月18日
    後宮小説
    後宮小説
    kindleで買ったことも忘れていたので後書きでファンタジーなんだ?!!となる幸せな読書体験だった。文体が、もう何年も歴史小説で食ってますみたいな落ち着き払って物語に興味がなさそうな書き方なのでデビュー作というのも二重で驚き(2026年7月分2冊目)
  • 2026年7月17日
    シェアハウスの群狼
  • 2026年7月15日
    ミシンの見る夢
    ミシンの見る夢
  • 2026年7月12日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2026年7月11日
    存在のすべてを
    職場の方に薦められて読了。不思議とゆかりのある土地がたくさん出てきたが、運命を感じるわけでもなく、それだけ自分が年を重ねたのだなと思った。などというどうでもいい話はさておき、文体はあまり好みではないのに構成の妙なのかそこまで間を置かずに読めた。映画は配役を見てだいぶストーリーテラーたちが美化されているので、亮をどうするのか気になっている(2026年7月分)
  • 2026年7月2日
    こちらあみ子 (ちくま文庫)
  • 2026年7月2日
    存在のすべてを
  • 2026年7月2日
    信仰
    信仰
  • 2026年6月23日
    巨匠とマルガリータ
    巨匠とマルガリータ
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