ドーパミン中毒
55件の記録
- リュッケ@simplelykke2026年5月23日読み終わった「ドーパミン中毒」読み終わった。 あまり自覚なかったけど「5分だけ」のつもりが、気づけば1時間スマホを触ってたりはする。 本の中の依存症エピソードは他人事じゃないなと。脳のバグに簡単につけ込まれている、まずは自覚を持とう。


- みさぼー@misaboooooo2026年4月22日読み終わったTwitterのおすすめタブを開いて時間を浪費しながら、あぁ毒されてるなぁ、いい年して"ドパガキ"だなぁ、なんて日々思っているところで読んでみました。(そういう題材の本では無いですが) アメリカの精神科医が書かれた本で、依存症患者の治療に当たってた方なので、ナチュラルにヤク中が何人も出てきます。いいんだ。アメリカ大変…って感じでした。 他にもインパクトのある患者さんが盛り沢山で…言っちゃなんですが、面白かったです。 また筆者自身も依存症のケがあり…それがとても他人事には思えず…(そっち系小説を読むのにハマりまくってしまうという…) 依存症自体もえらいこっちゃですが、患者がそれを克服するために始めたことも中々すごい。水風呂に入って"キマる"とか。 総じて、 自分(の恥とか苦痛とか)と向き合おう! 自分の人生を生きよう! という感じの前向きなメッセージが込められた本だと思いました。 依存症あるなし関係なく、自分自身の人生をより良く生きるために「シーソーの教訓」は大切だなぁと思った次第です。 Twitterのおすすめタブ見るのやめよーっと。
みずめ@hridayam10052026年4月4日読み終わった「自分ではコントロールできない力の永遠の犠牲者」でいるのをやめて出来事にどのように反応するかの責任が自分にあると気づいていること。力を自分に取り戻す。
- ゼビア@Xivia2026年2月18日読み終わった「皆がこんなにも惨めなのは、私たちが一生懸命に惨めになることを避けているからなのである。」P.72「ギャンブル依存症の人の脳ではお金を失った時でも著しくドーパミンレベルが上昇していた」P. 86「徹底的な正直さ」p.300 「日常の小さなことに喜びを感じる能力」P.108 依存症のひとは虚言癖もある cf. p.231破壊的恥のサイクルは興味深い p.288
鈴木拓海@takumi2025年3月14日読んでる「依存性ある物質などの外部の刺激によってニューロンやシナプスなどの脳内回路が再配線される。そうしてドーパミン受容量と感度が上がってしまうと元には戻りづらい」 この現象は、「田舎の実家に帰ると生物的に死んでいく感覚に襲われる」を説明できそうだ。




































