Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ari
ari
ari
@321134
本の中で、キラリと宝石のように光った一文を収集し、記録しています。 Audibleもよく聞きます。
  • 2026年2月10日
    光のとこにいてね
  • 2026年2月10日
    キティの涙
    46年ぶりにキティちゃんのデザイナーが交代すると聞き、この本を思い出した。社会人になりたての頃に手にしてから何回も何回も読み返した大切な一冊。 周りから止められていたのに古い伝統をぶち壊して新しいことに踏み出す勇気や、女子高生のキティファンの方と会話して商品に反映させたり、ヒット作を生み出すために3代目デザイナー山口裕子さんがされてきたことから色々学べる。サラッと読める文章なのに、読了後は爽快感と高揚感で、心が奮い立つ。
  • 2026年2月4日
    君がいない夜のごはん
  • 2026年2月2日
    ゆるい生活
    ゆるい生活
  • 2026年2月2日
  • 2026年2月2日
    いい音がする文章
  • 2026年2月2日
    ようやくカナダに行きまして (文春e-book)
    目が半分しか開かない不機嫌な月曜日にぴったり。 海外でのイライラや不安を、ヒステリー気味に存分にぶちまけてくれるので、休み明けのやる気の出ない心が、少しずつ軽くなってく。 繊細な性格で海外に飛び込むって並大抵なことではないけど、今まで言えなかった“助けて!”が言えるようになり、素敵な友達がどんどん増えていく様子に心が温まる。
  • 2026年1月30日
    ようやくカレッジに行きまして
  • 2026年1月30日
    「不機嫌」と「甘え」の心理 なぜ人は素直になれないのか
    “人に期待しない。”その考えが生き方を楽にするのはわかっているけど、どうしても出来ない!!! そう思っていたけど、この本に出会えてついに出来るようになった。 それは“要求を制限する”という言葉のおかげ。 “期待しない”と似てるはずなのに、こちらの言葉は不思議と私の心にすんなりと浸透した。 自分の思い通りのリアクションが欲しいとか、欠伸をされると一緒にいてつまらないのかな?と感じてしまうなど、これらも全て相手に要求していたんだなと反省。 自分の想像通りにならず相手にイライラしたら、「あぁまた要求してる。制限しよう。」と一旦ストップがかかり、課題の分離へと思考を変えることができるようになった。
  • 2026年1月28日
    ようやくカレッジに行きまして
    面白すぎて、普段なら読み終わった後に感想書くけど、途中で書いてしまうくらい面白い。 オーディブルだと、畳み掛けるかのような緩急ある文章をご本人が朗読してくださるから迫力が増して余計面白い。 歌も歌ってくれるし、海外の人の口真似もしてくれて、つい口元が緩んでしまう。 観察力が鋭く、気配りが出来すぎる故にイライラしたり人間関係に疲れてしまう光浦さんが海外へ行って変化して生き方が楽になった部分と、とは言ってもここは譲れないというしぶとい信念も残っていて、これが、光浦さんの味わい深い所なんだよなと思う。 読み終わるのがもったいない。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
    人は聞き方が9割
    この本を読んで、“話させ上手”という言葉に出会えたのが一番の収穫だった。 こちらは“聞き上手”を褒め言葉として使ったつもりだったが、相手に「話すのが苦手なだけです」と言わせてしまったことがあり、お互いいい気持ちにはならなかったことがある。 もし自分も誰かに“話させ上手”と言われたら、ちょっと嬉しくなっちゃうだろうな。
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月17日
    死にたいけどトッポッキは食べたい 2
  • 2026年1月17日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    面白すぎてノンストップで最後まで聞いてしまった。 私も今年は、とにかく色々な人と出会う1年にしてみようと思える1月中に読んでおいてよかった本。 GLAYのサバイバルという曲に“ちょっとぐらいの絶望も長い目で見りゃ極上のスパイスを味わえる”という歌詞があるけど、絶望の時でも行動する、変な人に出会って悩まされても、後々鉄板の笑い話に昇華することができたら、どんな人生でも楽しめるなとこの本でも学べた。 素敵な人とのエピソードに心温まったり、相手に合う本の選び方や、この本を読んだ人へのおすすめの本も掲載されていて、読了後も楽しさが続く本でした。
  • 2026年1月15日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    いままでAudibleの聴き放題の対象外だったのに、ついに聞けるようになったので、聴き始めた。 青年がずーーーっと怒っているので、聞いていて少し疲れるけど、次第に笑えてきて、「なんですって!」っていうセリフを待ち侘びてしまっている。
  • 2026年1月14日
    茶柱の立つところ
  • 2026年1月13日
    パンとスープとネコ日和
    大好きすぎてアマプラで何回も見返しているドラマなので、原作を読んでみた。 心理学の本を読み漁ってるからか、アキコさんが課題の分離をちゃんと出来ている人で感動した。 何を言われても無駄に傷ついたり、怒ったりせず、一意見として受け止めていた。 母親のお店の元常連さんが、「前のお店の方が良かった。もっとこうすればいい。」と意見をいうことも自由。でもアキコさんがどう行動するかも自由でいいんだよなぁと思った。 ドラマにしかない、しまちゃんのセリフも、メモに書き出すくらい心に沁みたので、原作もドラマもどちらも楽しんでほしい。
  • 2026年1月9日
    女子の人間関係
    女って本当にめんどくさい!!!!! と叫びたくなるくらい女の解像度がすごい。 相手も自分も不快にならないための対処法を具体的に載せてくださっているので、これからも何度も読み返す本だと思う。
  • 2026年1月9日
読み込み中...