宝石の国(13) 特装版

宝石の国(13) 特装版
宝石の国(13) 特装版
市川春子
講談社
2024年11月21日
2件の記録
  • mnt
    mnt
    @mnt1983
    2026年6月29日
    何度か再読。いやまぁ…ストーリー自体もすごいし…時間・空間の描き方も素晴らしいし…人間がいなくなったあとの世界(人間的な名残があるので人間にも理解可能)という世界設定も壮大だし…よくあれがこう着地したと…いうのもあるけど 金剛の兄機ミョウケン・イビヒュームが読み取った石の思考、というか詩、も…市川春子氏は詩人だ…氏が影響を受けた詩人も知りたいな…宮沢賢治は確実として… だって特装版のこの兄機の詩集、装丁が完全に思潮社。もちろん思潮社以外でもこういう装丁あるけど、思潮社に親しんでるとよく出会うことになるタイプの装丁だ。絶対詩集たくさん読んでる。 なお特装版の13巻表紙は、「だれかのきぶんをあかるくしてるといいな」の時のフォス。うぐっとなる。
  • ぽれ
    ぽれ
    @pore
    2026年5月28日
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