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@mnt1983
  • 2026年1月11日
    ビリー・バッド
    ビリー・バッド
    一筋縄では行かないメルヴィル。
  • 2026年1月11日
    中動態の世界
    中動態の世界
    國分功一郎氏のようなガチ哲学者が、ケアの現場や近代的主体を生きる当事者と触れて、現実のレイヤーで思考をしてくれていることをとても嬉しく思った この本ではメルヴィルの『ビリー・バッド』が論じられてるけど、バートルビーを中動態の視座から見たらどうなるんだろう
  • 2025年12月30日
    秘密のレプタイルズ(7)
    良い戦いだったな 個人的はAm'zに勝ってほしかったけども
  • 2025年12月16日
    107号室通信
    107号室通信
    世界の果てのpanpanyaだなと 改めて読んで思った
  • 2025年12月15日
    ワークシートで学ぶ問題解決療法
  • 2025年12月14日
    増補版 いちご戦争
    戦争に対するアンチテーゼとしての想像力なのだと思うけど この「甘やかな」死を求める心情というのが昨今は目立つようになってきて その自滅的なファンタジックな戦争肯定に意図せず寄与してしまうんじゃないかなと危惧
  • 2025年12月1日
    神聖喜劇(第1巻)
  • 2025年11月29日
    秘密のレプタイルズ(6)
    うわー次巻のライバル対決はどっちも応援したくなるやつじゃん むしろ飼育哲学が多く語られてる分、ラディカルなライバル店の方が今のところ気に入ってる そして飼育者の端くれとしてはこのコマで不覚にも泣いたよ、外出中に
    秘密のレプタイルズ(6)
  • 2025年11月28日
    ドン・キホーテ 前篇2
    ドン・キホーテ 前篇2
  • 2025年11月13日
    秘密のレプタイルズ 5
  • 2025年11月9日
    タマや 新装版
    タマや 新装版
    父親探しなんて意味がない。ゆえに自分探しも。 オマージュされた作品との関連含めて再読したい、いつか
  • 2025年11月2日
    言葉の外へ
    言葉の外へ
    「幸せとか不幸とか関係ない世界をみんなで作りましょう」(孫引き) 小島信夫『うるわしき日々』論収録。当該小説をまた読みたくなった
  • 2025年10月30日
    うるわしき日々
    保坂和志が論考を書いていたから、それの前に読もうと思って。 しかし、物語も語りそのものも必ずしも読みやすいとはいえないのだが、なぜか苦にならないのだ なんでだろう
  • 2025年10月12日
    抱擁家族
    抱擁家族
  • 2025年10月3日
  • 2025年10月1日
    MANGARCHITECTURE(マンガアーキテクチャ) 建築家の不在
    MANGARCHITECTURE(マンガアーキテクチャ) 建築家の不在
    建築とマンガって相性良いな 絵面としても、SF的世界観を彩る影の(?)主役としても
  • 2025年9月30日
    権力の空間/空間の権力 個人と国家の〈あいだ〉を設計せよ
    コミュニティが苦手であるのは、人がコミュニティを苦手と感じるように住空間が設計されているから アレントの思考がこんなに具体的に立ち上がってくる文章は(寡聞ゆえもあるが)初めて読んだ
  • 2025年9月23日
    地図と拳
    地図と拳
    良かった。 時代・テーマ的には春樹のねじまき鳥と重なるけれども、最終的に個に還元されてしまうようなそちらよりも、拳=戦争・暴力と、地図や建築という「世界の表象」と、その再建とが接続されてゆくこの小説世界の方が、オケアノスのような深みと広がりを感じさせて好きだ。 ただし日本軍の描き方がご都合主義的にも見えて、その辺りはどうなんだろうという気もしなくもないが。 あと、何より、建築がこの視座から描かれている作品が読めて良かった
  • 2025年9月1日
  • 2025年8月29日
    世界でいちばん透きとおった物語
    物語自体は衝撃というほどでもない。だが、頑張ったな…
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