医師のつくった「頭のよさ」テスト~認知特性から見た6つのパターン~ (光文社新書)

医師のつくった「頭のよさ」テスト~認知特性から見た6つのパターン~ (光文社新書)
医師のつくった「頭のよさ」テスト~認知特性から見た6つのパターン~ (光文社新書)
本田真美
光文社
2012年8月17日
3件の記録
  • 日々
    日々
    @hibiyomu
    2026年7月27日
  • 茅椰
    @20kaya26
    2026年3月6日
    仕事関係で著者の講演の案内がまわってなかったら、タイトル怪しすぎて借りなかったかもしれない。本読むとガラッと印象変わってとても勉強になるのだけど。 タイプと職業の関連性についてはちょっと言い過ぎでは?と感じる部分もあったけど、タイプ別の支援の仕方が書いてあったり(筆で書くと文字が覚えやすくなる人がいるという発想はなかった)、性差による脳・認知特性の差なんかも説明されていたりして興味深かった。 ちなみに私は ①写真タイプ度:17 ②三次元映像タイプ度:14 ③言語映像タイプ度29 ④言語抽象タイプ度:35 ⑤聴覚言語タイプ度:25 ⑥聴覚&音タイプ度:11 でした。概ね予想通りって感じ。
  • ひ。
    @rocopiano
    2018年6月22日
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