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茅椰
@20kaya26
図書館で借りたり、古本屋に行ったり、本のサブスクを利用したりが主な本の手に入れ方なため、かなりジャンル雑多です。
  • 2026年1月11日
    スピリチュアルにハマる人、ハマらない人
    いつ私の家に来たのかも思い出せないけど、相談業務に携わってる人間として意外に勉強になる本だった。Kindle Unlimited使ってた時にやたらスピ系の本多いなぁと思ってたけど、今のスピ系は自分の利益を追求することを「恥ずかしいことじゃない。それでいいよ」って背中押してくれるものという立ち位置になってるからだと知って納得。 私も癒されに、ずっと行きたかった『千里眼』行ってみようかね。
  • 2026年1月10日
    火花
    火花
    「神谷」のような人間を冷笑できず、尊敬し憧れ、幸せであってくれと願わずにはいられない人間なので、感情が「徳永」とリンクしてしまい大変苦しかった……。後半は特にページを捲る手が震えた。 この世で理想に生きるって、ほんと一握りの才ある人たちしか無理なんだろうか。理想に生きようと決められるだけで、臆病な私にはない才なのに。
  • 2026年1月9日
    灼眼のシャナV
    灼眼のシャナV
    これまでの5巻の中で一番好きな巻。 登場人物全員に魅力があって、もっと過去編読みたいよ〜!!ってなった。 好きすぎると逆にここ好きって書くところないな。
  • 2026年1月8日
    灼眼のシャナIV
    灼眼のシャナIV
    ティリエルとシャナのやり取りが好き。 そして意外と味方は死ななそうな作品だから、戦闘シーンも本気で心配せず読めるのが楽。 フィクションくらい死の不安を感じず読みたいのよ…。聞いてるか最近のジャンプ。(もちろん個人の好みではあるけれど)
  • 2026年1月7日
    灼眼のシャナIII
    灼眼のシャナIII
    読み始めたからには読むけど、シリーズものはほとんど話が動かない巻もあるので、私は1巻で起承転結がまとまってる本が好きかもなと思った。 この巻は特に『焦れったいって〜もういいよ吉田さんは』と思いながら読んでしまったけど、あとがき見る限り意図的っぽいので、じわじわ期待が高まってくのが楽しい人もいるんだろうなと。
  • 2026年1月6日
    灼眼のシャナII
    灼眼のシャナII
    青春の心を失ってしまったのであんまり恋愛パートにはときめかないのだが、II巻メインのキャラの老紳士があまりにもカッコ良すぎて好。 ステンドグラスの光に包まれる中で、美術に関して老紳士が語る場面が一番印象に残った。
  • 2026年1月5日
    灼眼のシャナ
    灼眼のシャナ
    積読を減らすため今日から読んでみることに。 真名とか宝具名とか厨二心をくすぐられるわね…。文章で人の顔を想像するのがとても苦手なので、挿絵があるのありがたい。
  • 2026年1月4日
    小さいわたし
    小さいわたし
    サブスクで出会った本。 私はあんまり幼少期の記憶が鮮明な方ではないので、自分の過去を思い出す本ではなかったけれど、子供に関わる仕事をしている身として改めて大事にしたいことが見つかる本だった。 子どもは大人が思ってるよりも、ずっと敏感で心配性。何も考えてないなんてことはない。 この方が大好きだった先生みたいに、不安でいっぱいの心をさりげなく包めるような、そんな支援者になりたいと思った。
  • 2026年1月3日
    知ったかぶりキリスト教入門
    聖書の内容把握したいな〜と思いつつも何度か挫折している私。ざっとキリスト教を知るのに良さそうな本を見つけたので図書館で借りました。 Q&A形式で書かれていてかなり読みやすい。しかもキリスト教というものをほとんど知らない人の素朴な疑問寄り添って書いてくれてるので、そうそうここ解説して欲しかったんだよね〜!な箇所がいくつもあった。 著者がクリスチャンというわけでもないので、史実や社会情勢とも組み合わせながら、どこまでも客観的にまとまっているのも良い。信じすぎず、かといって突き放しすぎてもいない中立的な本。 他宗教との比較も興味深かった。
  • 2026年1月2日
    ひとり時間が、いちばん心地いい
    友達が結婚して焦ってる。他人と暮らせるビジョンが見えないから、私は一人が幸せだ〜!って(調子がいい時は)思ってるのに。 周りが結婚すると焦るんだよなぁ。 気心知れた友達との泊まりすら気疲れでヘトヘトになるくらい人付き合い苦手なのに、かと思えば仲良い相手には全部把握したくなるストーカー気質を発揮してしまう。生き辛い。 でもこの本を読んで、『親しい間柄の人間は同じ考え・価値観でなければならない』と自分自身思いすぎていたし、相手にも強いていたなと反省。 『私は私』って自信をもって言えるように、人からの評価とか世間体とか手放していきたいな。
  • 2026年1月1日
    もっと人生ラクになるコミュ力UP超入門書
    忘年会。一番偉い人と同じ席。なんとか盛り上げて株を上げなければ!!そう思っているのに、全く動かない口と回らない頭。きっと気が利かない奴だと思われた…。そんな落ち込みから手に取った本。 てっきりコミュ力upの小手先テクニックが書いてあるかと思いきや、コミュ力の無さから自己否定感を強めていた私を包み込んでくれるような内容だった。自分も相手も尊重できる人間になりたい。
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