歴史について 現代日本のエッセイ

歴史について 現代日本のエッセイ
歴史について 現代日本のエッセイ
木下順二
講談社
1990年3月5日
1件の記録
  • 仲間安方
    仲間安方
    @pippo_3520
    2026年1月31日
    キーワード∶戦争責任、沖縄、戦前戦後の空気感、平家物語 読んだ理由∶学生時代に『劇的について』を読んで感銘を受けた *** 一貫して語られるのは、"向き合う"ことへの姿勢だ。 『過去を忘れましょう、と、忘れるべき過去の中身をはっきりと知りつつ中国側の当局者が発言したとき、日本側の当局の耳には、都合のよい"忘れましょう"という言葉が響いていただけだったろう』
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