皇帝の調色師 昇龍を白は彩る

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さちゃ@sLiris2026年1月6日読み終わったKindle未練がましく中華ファンタジーお代わり パーソナルカラーではDEEP AUTUMNという自身のカテゴリーの難しさに泣く身としては色の描写には弱いので色に着目したあらすじを見て読むことに 白は白でも黒は黒でも何通りとあるし、色を言い表す語句の字面には酔わされる やはり一冊完結は器としては小さいながらも深みは醸し出されていたが、完結しきれたのかこれと首を捻る 作画との相性についても考えさせられる