死刑のある国で生きる

死刑のある国で生きる
死刑のある国で生きる
宮下洋一
新潮社
2022年12月15日
1件の記録
  • 「個人による直接的な攻撃を嫌う社会の先に、国家の究極の刑罰としてあるのが死刑であり、そこに大半の国民感情が集約されているように見える」 2023時3月11日日本経済新聞書評欄掲
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