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積読本を減らしたい
積読本を減らしたい
積読本を減らしたい
@tsundoku-herasu
毎日本のことばかり考えてる。 「いつか読もう」と溜め込んだ数百冊の積読本を 少しでも減らしたい。 減らしたいのに読みたい本はどんどん増えてる。 2026年の目標:積読本を減らして本棚を捨てる
  • 2026年9月11日
    定年後の勉強法 (ちくま新書 978)
    『現実に試してみたら「思ったより面白い」「思ったより売れた」といったことが起こりうるし、反対に「思ったよりダメだった」ケースもあるでしょう。このように実際に試してみたら、自分が頭の中で考えたのと違う結果になることはたくさんあります。もちろん、この結果が前頭葉を刺激します。もし、挑戦した結果が失敗だったとしても、そこから学ぶことはできるはずです。このポイントが間違っていたとか、これは時流に合っていなかったとか、分析が足りなかったなどといろんなことがわかるでしょう。想像と違う結果が出ること刺激になるわけですし、そこから考えるヒントも生まれてきます』
  • 2026年9月11日
    “捨てる”勉強法 (PHPビジネス新書)
    『本を読んだら、必ず何かにアウトプットするといい。読んだ本のエッセンスを日記に書いてみてもいいし、そのテーマについて自分の意見を書いてみてもいい。アウトプットすることで復習を兼ねられるうえ「自分が何を理解できていて、何を理解できていないのか」がわかってくる。モチベーションを保てない人は、ブログで自分の意見を公開してみるといい。人の目にさらされるうえ、書く側も相当な推敲を重ねるため、理解が格段に深まる』
  • 2026年9月11日
    頭の引き出しが多い人の習慣: 仕事も勉強も人間関係もぜんぶうまくいく人
    「人間は賢くなることに快感を覚えると、勉強意欲が湧くのです。人間は自分が賢くなっていくのが嬉しいと感じる生き物なのです。世の中にはいろいろな欲というものがありますが、たいていはその欲を満たし、時間がたてば飽きてしまう、楽しさを感じなくなるものです。しかし、勉強は一度、快感を覚えると飽きがこないものなのです」
  • 2026年9月11日
    脳をだませばやせられる
    脳をだませばやせられる
    「つい食べてしまう」をなくす科学的な方法 面白い。 スリムになるライフスタイルのための6つのガイドライン ①食環境を整えよう ②食欲を管理しよう ③食物の報酬に注意しよう ④睡眠を優先しよう ⑤体を動かそう ⑥ストレスを管理しよう 自分にストレス食いする傾向があるか否かを知る ストレスの原因を知る ストレスの軽減を図る 「食べる」以外の解消法を探す 食べ物を身の回りに置かない、買わない
  • 2026年9月11日
    人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?
    人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?
    自我を形作る「意識」と「無意識」の並列システム 「ポルノに効力があるのは、見る人の脳がセックスをシミュレーションし、まるでセックスをしている当事者のように反応するからだ。意外かもしれないが、これが共感と関係があるのだ。共感に関するミラーニューロンの理論は、痛みであれ喜びであれ、他者の経験を頭の中でシミュレーションすることで共感が生まれるというものである。他人のセックスを見ているときにミラーニューロン系が活性化するという事実は、驚くべきことに、共感に対する神経科学的見解と一致するのだ」
  • 2026年9月10日
    スーパーセル
    スーパーセル
    恐ろしくも美しい竜巻の驚異 「最も多い例は、北と南の間に強い水平方向の温度差があることで生じたジェット気流の結果として、温帯低気圧と結びついてストームが起こる場合です」
  • 2026年9月10日
    脳を天才にする! 勉強法必勝バイブル (講談社BIZ)
    『どうやって脳を活性化させればいいのでしょうか。そのための最も有効な方法は「身体を動かすこと」です。 (中略) 人間の脳は不安定を嫌うので、メンタル(精神的)な疲労がたまったら、同時に運動によるフィジカル(肉体的)な疲れもなければ、バランスが取れない仕組みになっています』
  • 2026年9月10日
    凡人が一流になるルール
    「本来、情報と知識は区別すべきものだ。情報は耐久時間が短く、数カ月や数週間、場合によっては数日や数時間で鮮度が落ち、価値がなくなってしまう。一方、知識は時が経っても簡単に古びたりしない。一度身につけたら、その後も再利用できるのが知識の良さだ。情報と知識はどちらも大切だが、頭に入れるたびに厚みが増し、人間力をより高めてくれるのは知識のほうだ」
  • 2026年9月10日
    齋藤孝の 学び力
    なぜかできない人が「できる人」に変わる法則 『本をあまり読み進められないという人がいますが、それは10ページ単位だからかえって訳がわからなくなるのです。そういうときは、1日100ページ単位読むという目標を立てればいい。1字ずつ丹念に読んでいたらとても無理ですから、自分にはあまり縁がないと思えるところはどんどん飛ばして読んでいくことになります。それでいいのです。次に1日1000ページという「桁ちがい」にもチャレンジする。とにかく今日は250ページの本を4冊も読んだという結果が欲しい。1日1000ページこなしたという事実が、他の人とは違うステージに上がったという自信につながっていくのです』
  • 2026年9月10日
    まねる力 模倣こそが創造である (朝日新書)
    「読書によって身に付けるべきなのが引用力です。自分の文脈に合わせて引用できるということは、まねできているということに他なりません」
  • 2026年9月10日
    語彙力こそが教養である
    『本を読む習慣が、半年後、1年後、5年後の語彙をつくり、あなたをつくっていくのです。なんとなくSNSを見ようとする手を止め、オフラインの読書に切り替えましょう。たとえば、 電車に乗ったらカバンから本を取り出す。カフェに入ったらまず本を開く。夜寝る前には必ず読書の時間をとる。こうした生活を意識的に送ることは、毎日5キロ、10キロ走るようなものです。継続することで知的体力がじわじわとついていき、頭を使い続けてもあまり疲れなくなっていく。語彙が増えていくのと同時に、「思考の底力」がつくのです。まさに語彙トレ、ですね』
  • 2026年9月10日
    折れない心の作り方
    「自分を保つ力、自己を肯定できる力を持てれば、他人から承認、肯定してもらうことに依存しなくてもいい。他者とのつながりを必要としないのではなく、他者からの承認欲求を小刻みに求めつづけなくても大丈夫な自分、安定した自己を築くことができる」
  • 2026年9月10日
    新・齋藤流トレーニング「潜在力開発」71のメソッド
    『勉強とは量であることが分かってしまえば、「昨日は英語を10時間も勉強した」と得意気にいっている人がいても大して気にはならない。いくら時間をかけても、問題集を少々こなした程度では勉強したことにはならないからだ。それなのに、世の中には「勉強は何時間すればいいのか」と聞きたがる人が多い。私からすれば何ともつまらない質問で、勉強するなら「問題集を何冊こなすか」といったことのほうが重要なのだ』
  • 2026年9月10日
    親子で伸ばす「言葉の力」
    親子で伸ばす「言葉の力」
    今日からできる最強メソッド 『主観がまかりとおる時代ですから、「本を読まないのは個人の自由だと思います」という人もいます。でも、それはちがいます。読書は知的活動の土台をつくるものです。野球選手がバットスウィングをし、フィギュアスケートの選手がジャンプの練習をするように、勉強などの知的活動をする人は、絶対に本を読まなくてはいけないのです。 (中略) 読書の量の多い人ほど論理が緻密です。読書をしていない人は、ディスカッションが複雑になってきたときに、論点の振り分けができなくなります。文脈力がないからです。ものごとを論理的に考えたり、筋道立てて思考を展開していくには、読書はもっとも有効なトレーニングなのです。知的活動を続けていくうえでの素地、マナーともいうべきもの、それが読書です』
  • 2026年9月10日
    四〇歳からはじめる最強の勉強法
    『まとまった時間がないから、まとまった勉強 = 仕事が出来ない。こう思ったら、すでに勉強をなかば放棄しているとみなしていい。 (中略) 寸暇を惜しんで本を読むのは、楽しむためだ。だが本は、楽しみの中に多くのアイディアを隠している。一頁のたった一語にその本の生命が宿っているようなキーワードを「発見」したときの喜びは、なにものにも代え難い。その箇所に付箋を貼り、メモしておこう』
  • 2026年9月9日
    ソロ活女子のススメ
    ひとりカラオケ ひとりプラネタリウム ひとり猫カフェ ひとり盆栽 ひとりラーメン ひとり牛丼屋 ひとり焼肉 ひとり寿司 ひとり鍋 ひとり焼鳥 ひとりせんべろ ひとりバー ひとりオクトーバーフェスト ひとりビアガーデン ひとりアフタヌーンティー ひとりバイキング ひとりコースディナー ひとり中華料理 ひとり動物園 ひとり鉄道旅 ひとり果物狩り ひとり花見 ひとり温泉宿 ひとりボウリング ひとり気球 ひとり遊園地 ひとりディズニー ひとりナイトプール ひとり相撲 ひとりラブホ
  • 2026年9月9日
    人新世の「資本論」
    「資本主義が引き起こしている問題を、資本主義という根本原因を温存したままで、解決することなどできない。解決の道を切り拓くには、気候変動の原因である資本主義そのものを徹底的に批判する必要がある」
  • 2026年9月9日
    僕らが生きているよのなかのしくみは「法」でわかる
    『いま私たちの前にある法は、これまでの先人たちが、「どうしたら、いい社会ができるんだろう?」と、いろいろ試行錯誤してきた結果です。そういう意味で、法は、長い歴史の中でつくられてきたものです。それまでの歩みをすべて無視することはできません。でも同時に、社会が続く以上、法も必ず続きます。そして、時間が経過して社会が変われば、それに伴って、法も変化しなければいけません。そういう意味で、法は、これから先の社会のための未来志向的なものでもあります。ですから、みなさんは、伝統を重んじながらも、未来に向かって創造的に、法をつくっていく必要があります』
  • 2026年9月9日
    おとめ六法
    おとめ六法
    『法律とは本来、男女関係なく適用されるべきものです(もちろん、女性だけを対象にした法律の規定も少数ながらあります)。「女性向けの法律の本」「男性向けの法律の本」というのは、本来必要がないはずです。ですから、いつか女性の本来の権利が実現する社会が実現すれば、このような本はいらなくなると思います』
  • 2026年9月9日
    いまはそれアウトです! 社会人のための身近なコンプライアンス入門
    「自分の常識と社会のルールとの齟齬を確認してみることは、とても大切だと思います。自分の常識ではセーフだとしても、アウトと思う人がいる、そして法律でもアウトなことがある。大したことないよ、と思ってやっていることが、誰かを傷つけているかもしれません」
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