

積読本を減らしたい
@tsundoku-herasu
毎日本のことばかり考えてる。
「いつか読もう」と溜め込んだ数百冊の積読本を
少しでも減らしたい。
減らしたいのに読みたい本はどんどん増えてる。
2026年の目標:積読本を減らして本棚を捨てる
- 2026年9月11日
- 2026年9月11日
- 2026年9月11日
- 2026年9月11日
脳をだませばやせられるステファンJ.ギエネかつて読んだ「つい食べてしまう」をなくす科学的な方法 面白い。 スリムになるライフスタイルのための6つのガイドライン ①食環境を整えよう ②食欲を管理しよう ③食物の報酬に注意しよう ④睡眠を優先しよう ⑤体を動かそう ⑥ストレスを管理しよう 自分にストレス食いする傾向があるか否かを知る ストレスの原因を知る ストレスの軽減を図る 「食べる」以外の解消法を探す 食べ物を身の回りに置かない、買わない - 2026年9月11日
人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?エリエザー・J・スタンバーグかつて読んだ自我を形作る「意識」と「無意識」の並列システム 「ポルノに効力があるのは、見る人の脳がセックスをシミュレーションし、まるでセックスをしている当事者のように反応するからだ。意外かもしれないが、これが共感と関係があるのだ。共感に関するミラーニューロンの理論は、痛みであれ喜びであれ、他者の経験を頭の中でシミュレーションすることで共感が生まれるというものである。他人のセックスを見ているときにミラーニューロン系が活性化するという事実は、驚くべきことに、共感に対する神経科学的見解と一致するのだ」 - 2026年9月10日
スーパーセルエリック・グエン,マイク・ホリングスヘッドかつて読んだ恐ろしくも美しい竜巻の驚異 「最も多い例は、北と南の間に強い水平方向の温度差があることで生じたジェット気流の結果として、温帯低気圧と結びついてストームが起こる場合です」 - 2026年9月10日
- 2026年9月10日
凡人が一流になるルール齋藤孝かつて読んだ「本来、情報と知識は区別すべきものだ。情報は耐久時間が短く、数カ月や数週間、場合によっては数日や数時間で鮮度が落ち、価値がなくなってしまう。一方、知識は時が経っても簡単に古びたりしない。一度身につけたら、その後も再利用できるのが知識の良さだ。情報と知識はどちらも大切だが、頭に入れるたびに厚みが増し、人間力をより高めてくれるのは知識のほうだ」 - 2026年9月10日
齋藤孝の 学び力齋藤孝かつて読んだなぜかできない人が「できる人」に変わる法則 『本をあまり読み進められないという人がいますが、それは10ページ単位だからかえって訳がわからなくなるのです。そういうときは、1日100ページ単位読むという目標を立てればいい。1字ずつ丹念に読んでいたらとても無理ですから、自分にはあまり縁がないと思えるところはどんどん飛ばして読んでいくことになります。それでいいのです。次に1日1000ページという「桁ちがい」にもチャレンジする。とにかく今日は250ページの本を4冊も読んだという結果が欲しい。1日1000ページこなしたという事実が、他の人とは違うステージに上がったという自信につながっていくのです』 - 2026年9月10日
- 2026年9月10日
語彙力こそが教養である齋藤孝かつて読んだ『本を読む習慣が、半年後、1年後、5年後の語彙をつくり、あなたをつくっていくのです。なんとなくSNSを見ようとする手を止め、オフラインの読書に切り替えましょう。たとえば、 電車に乗ったらカバンから本を取り出す。カフェに入ったらまず本を開く。夜寝る前には必ず読書の時間をとる。こうした生活を意識的に送ることは、毎日5キロ、10キロ走るようなものです。継続することで知的体力がじわじわとついていき、頭を使い続けてもあまり疲れなくなっていく。語彙が増えていくのと同時に、「思考の底力」がつくのです。まさに語彙トレ、ですね』 - 2026年9月10日
折れない心の作り方齋藤孝かつて読んだ「自分を保つ力、自己を肯定できる力を持てれば、他人から承認、肯定してもらうことに依存しなくてもいい。他者とのつながりを必要としないのではなく、他者からの承認欲求を小刻みに求めつづけなくても大丈夫な自分、安定した自己を築くことができる」 - 2026年9月10日
- 2026年9月10日
親子で伸ばす「言葉の力」齋藤孝(教育学)かつて読んだ今日からできる最強メソッド 『主観がまかりとおる時代ですから、「本を読まないのは個人の自由だと思います」という人もいます。でも、それはちがいます。読書は知的活動の土台をつくるものです。野球選手がバットスウィングをし、フィギュアスケートの選手がジャンプの練習をするように、勉強などの知的活動をする人は、絶対に本を読まなくてはいけないのです。 (中略) 読書の量の多い人ほど論理が緻密です。読書をしていない人は、ディスカッションが複雑になってきたときに、論点の振り分けができなくなります。文脈力がないからです。ものごとを論理的に考えたり、筋道立てて思考を展開していくには、読書はもっとも有効なトレーニングなのです。知的活動を続けていくうえでの素地、マナーともいうべきもの、それが読書です』 - 2026年9月10日
四〇歳からはじめる最強の勉強法鷲田小彌太かつて読んだ『まとまった時間がないから、まとまった勉強 = 仕事が出来ない。こう思ったら、すでに勉強をなかば放棄しているとみなしていい。 (中略) 寸暇を惜しんで本を読むのは、楽しむためだ。だが本は、楽しみの中に多くのアイディアを隠している。一頁のたった一語にその本の生命が宿っているようなキーワードを「発見」したときの喜びは、なにものにも代え難い。その箇所に付箋を貼り、メモしておこう』 - 2026年9月9日
ソロ活女子のススメ朝井麻由美かつて読んだひとりカラオケ ひとりプラネタリウム ひとり猫カフェ ひとり盆栽 ひとりラーメン ひとり牛丼屋 ひとり焼肉 ひとり寿司 ひとり鍋 ひとり焼鳥 ひとりせんべろ ひとりバー ひとりオクトーバーフェスト ひとりビアガーデン ひとりアフタヌーンティー ひとりバイキング ひとりコースディナー ひとり中華料理 ひとり動物園 ひとり鉄道旅 ひとり果物狩り ひとり花見 ひとり温泉宿 ひとりボウリング ひとり気球 ひとり遊園地 ひとりディズニー ひとりナイトプール ひとり相撲 ひとりラブホ - 2026年9月9日
人新世の「資本論」斎藤幸平かつて読んだ「資本主義が引き起こしている問題を、資本主義という根本原因を温存したままで、解決することなどできない。解決の道を切り拓くには、気候変動の原因である資本主義そのものを徹底的に批判する必要がある」 - 2026年9月9日
- 2026年9月9日
おとめ六法上谷さくら,岸本学かつて読んだ『法律とは本来、男女関係なく適用されるべきものです(もちろん、女性だけを対象にした法律の規定も少数ながらあります)。「女性向けの法律の本」「男性向けの法律の本」というのは、本来必要がないはずです。ですから、いつか女性の本来の権利が実現する社会が実現すれば、このような本はいらなくなると思います』 - 2026年9月9日
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