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積読本を減らしたい
積読本を減らしたい
積読本を減らしたい
@tsundoku-herasu
毎日本のことばかり考えてる。 「いつか読もう」と溜め込んだ数百冊の積読本を 少しでも減らしたい。 減らしたいのに読みたい本はどんどん増えてる。 2026年の目標:積読本を減らして本棚を捨てる
  • 2026年10月12日
    だまされ上手が生き残る~入門!進化心理学~ (光文社新書)
    面白い。 「だまされやすいのは、必ずしもおろかなことではありません。進化の仕組みからみれば、おろかな人々ばかりがこんなに大ぜい生き残ったという説明は、ちょっとおかしいのです。むしろ、私たちはだまされやすいからこそ過酷な環境で生き残り、そして、今日の繁栄にいたったと考えるほうが、よさそうなのです」
  • 2026年10月12日
    妄想する頭 思考する手 想像を超えるアイデアのつくり方
    『「ふつう」のアイデアはあまり面白くないし、そこから新しいものはなかなか生まれない。それが、私が妄想を大事にする理由だ』
  • 2026年10月12日
    移民や難民ってだれのこと?
    移民や難民ってだれのこと?
    「難民とは、紛争や迫害から逃れるため、また自国に戻れば危険にさらされるために、自国を離れる人々のことです。移民とは、別の国に移住することを選んだ人々です」
  • 2026年10月12日
    脳のバグらせ方 脳がわかれば恋は作れる
    真実① 行動は自分の意志で決められない ・潜在意識が9割 真実② 脳はとても非論理的 ・脳は都合の良いものに飛びつく
  • 2026年10月12日
    北欧に学ぶ 好きな人ができたら、どうする?
    北欧に学ぶ 好きな人ができたら、どうする?
    「愛は性欲とイコールではない。愛と性欲は切り離せないものだが、性欲のおおきさが必ずしも愛のおおきさをしめすわけではない」
  • 2026年10月11日
    コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった
    「この実用的な物体の価値は、そのモノ自体にあるのではなく、その使われ方にある。さまざまな経路と手段を介して最小限のコストで貨物を運ぶ高度に自動化されたシステム。その主役が、コンテナである。コンテナの登場で、モノの輸送は大幅に安くなった。そしてこれが、世界の経済を変えたのである」
  • 2026年10月11日
    感情に振り回されない技術~穏やかで前向きなこころを手に入れる44の習慣~
    「怒りやイライラ、不安や落ち込み自体は自然な感情として受け止めつつ、それに大きく反応し過ぎず、無条件に行動に移さないことが肝心なのです」
  • 2026年10月11日
    いつまでも消えない怒りがなくなる 許す練習
    『理不尽な怒りを上手にかわすために役に立つのが、「感謝」なのです。もちろん、モラルが欠如した相手に本当に感謝することはできませんが、本当に感謝していなくても、「感謝の態度」を示すことが理不尽な怒りを退けて、あなたの魂を自尊心の奪い合いバトルから超越したところに導く武器になるのです』
  • 2026年10月11日
    UCLA医学部教授が教える科学的に証明された究極の「なし遂げる力」
    心に効く7つの力 ①目標を小さく刻む ②コミュニティ →仲間の力を借りる ③重要性を認識する ④簡単にする ⑤ニューロハックス →脳を騙す ⑥夢中になる ⑦ルーチン化する
  • 2026年10月11日
    腸がすべて
    腸がすべて
    ・「炭水化物抜きダイエット」は間違い ・健康のために1日2リットルの水を飲む必要はない スーパーフードベスト10 ①果物 ②トマト ③ニンニク ④ブロッコリー・キャベツ ⑤くるみ ⑥赤ワイン ⑦ビターチョコレート ⑧緑茶 ⑨ウコン ⑩大豆
  • 2026年10月11日
    料理と科学のおいしい出会い: 分子調理が食の常識を変える (DOJIN文庫)
    面白い。 『卵白は加熱による変性によって、「ゲル化」や「凝集」を起こします。ゲル化はタンパク質分子が球状の分子構造を保ちつつ、部分的に弱く集まって三次元の網目状構造を形成し、この中に "水が固定される" 状態のことです。一方、凝集はタンパク質分子が "水を排出しながら" 強固に結合している状態のことをいいます』
  • 2026年10月11日
    さらば、食料廃棄 捨てない挑戦
    さらば、食料廃棄 捨てない挑戦
    「世界中で多くの資源が乱用され、その一部は枯渇し始めている一方で、それを消費する人間の数は増え続けているからである。生活をつつましくし、エネルギーをより効果的に、土地をより持続的に活用し、自分自身や環境と前より意識的に関わり合う。解決策はこれしかない」
  • 2026年10月11日
    0ベース思考
    0ベース思考
    どんな難問もシンプルに解決できる 面白い。 「自分を押しとどめている一般通念を捨て去る。自分を引き止めている人為的なバリアを捨て去る。自分が知らないということを恐れる気持ちを捨て去る。真ん中を狙うほうが成功率が高いと知りながら、ついゴールの隅を狙ってしまうクセを捨て去るってことだ」
  • 2026年10月11日
    教育力
    教育力
    「本来、勉強は知的向上心を磨く砥石である。学歴という言葉に反感を持つ人は少なくないが、冷静に考えれば、それは、知的向上心を地道に磨いてきたこと、向上心を持って努力してきたことの一つの証だといえる」
  • 2026年10月11日
    新しい学力
    「本を読みながら、これを人にどう説明したらいいのか考える。自分の関心、好奇心や問題意識といった積極的な意識を働かせて本を読む。どの文章を引用すればいいのか考え、引用文を選択する。気になるところに赤緑青といった色のボールペンでチェックをしていく」
  • 2026年10月11日
    植物のいのち-からだを守り、子孫につなぐ驚きのしくみ (中公新書 2644)
    面白い。 『一般に、葉っぱの寿命が尽きる落葉という現象では、その葉がどれだけ光合成を行ったかで決まることが多いと考えられます。よく光合成をした葉っぱの寿命は短く、光合成量が少ないものの寿命は長くなります。その葉っぱが生涯にできる光合成量は、決まっているかのような現象です。ということは、葉っぱには、「はたらきすぎると寿命が短くなり、あまりはたらかないと寿命が長くなる」という性質があるようです』
  • 2026年10月11日
    生と死を分ける数学
    生と死を分ける数学
    人生の(ほぼ)すべてに数学が関係するわけ 「たとえば日本の司法制度では有罪率が99.9%で、その有罪判決のほとんどが自白で裏づけられている。これに対して、イギリスの刑事法院の2017年から2018年にかけての有罪率は80%。日本の有罪率の高さは統計値としてはじつに印象的だが、では日本の警察はほんとうに1000件中999件で適切な人物を捕まえているのだろうか。有罪率がここまで高いのは、1つには日本の刑事がタフな尋問を行っているからだ」
  • 2026年10月11日
    9つの脳の不思議な物語
    9つの脳の不思議な物語
    「たとえばよく知っている曲の最初の音を聞いたら、続いて残りの歌が流れると予測する。この予測が脳の下部の領域に返され、実際のインプット情報と比較され、さらに前頭葉に伝わり、そこで真偽の確認のようなことが行われてから、我々の意識にのぼるのだ。この予測が間違っていたときだけさらに上部の領域まで信号が返されて、次の予測の調整がされる」
  • 2026年10月11日
    睡眠こそ最強の解決策である
    ・睡眠は心身の健康を保つ最強の薬 ・睡眠不足は真っ先に集中力を奪う ・睡眠不足のときは睡眠不足に気づかない ・睡眠不足になると感情のコントロールができなくなる ・睡眠不足はDNAにも影響を与える ・睡眠不足が食欲を増し、代謝を低下させる ・睡眠時間が短くなると体重が増える ・睡眠が不足するとジャンクなものが食べたくなる ・睡眠はダイエットの強い味方 ・睡眠不足は免疫力を下げる
  • 2026年10月11日
    親切は脳に効く
    親切は脳に効く
    親切の5つの作用 ①人を幸せにする ②心臓にいい ③老化を遅らせる ④人間関係を改善する ⑤伝染する
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