リベラリズムの終わり その限界と未来 (幻冬舎新書)
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リベラリズムの終わり その限界と未来 (幻冬舎新書)
リベラリズムの終わり その限界と未来 (幻冬舎新書)
萱野稔人
幻冬舎
2019年11月27日
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1件の記録
cherry
@jieyi0902
2026年1月18日
読み終わった
リベラリズムはなぜ批判されるのかという問いの元にリベラリズムが抱える大きな自己矛盾を指摘した痛快な一冊。しかしリベラリズムをただこき下ろしてもそこに意味はなく、その自己矛盾と社会をどう擦り合わせていくかが必要だ。
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