北欧流「ふつう」暮らしからよみとく環境デザイン

北欧流「ふつう」暮らしからよみとく環境デザイン
北欧流「ふつう」暮らしからよみとく環境デザイン
北欧環境デザイン研究会
彰国社
2018年5月1日
1件の記録
  • え
    @kanokozzz
    2026年1月30日
    自立した市民が公共を支えて、公共が市民の自立を支える 公共サービスの提供は地方自治体に任されているものが多いが、法律で決められている基準も高いみたいな印象だった フィンランドの幼稚園では雨でも雪でも外遊びをする 長屋ってコレクティブハウスでは?駆け込み寺という公共の福祉はいつできていつなくなったのか?などを気にした 西洋化(アメリカ化)をイコール新自由主義として受け入れたために、そのとき失われた公共サービスやシステムが多いのではないか "いかにして高齢期に安心して暮らす事ができる住宅を用意するか。これが、フィンランドが国家的に進める重要施策である。" p.31 国家はそういうことのためにある存在であってほしい
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