気づかいの壁

10件の記録
- しっぽ@tail_reading2026年6月24日読み終わった川原礼子『気づかいの壁』 読了。んーいい本だった!なんていうか、やらなすぎてしまうorやりすぎてしまう、のどちらかに偏らないちょうど良い塩梅の気づかいのtipsがたくさん載ってた。それだけじゃなく、なぜそれをする必要があるのか、ということもセットで載っててよかった。仕事の合間こういう本も定期的に読みたい。
茶々@chacha_842025年3月13日まだ読んでるTwitterで見かけた。気づかいのできる人ってどんな感じだろーって思って。 第一段階の『困ってるかもしれない人に気づく』ってことはできるけど、その次の行動に移す(気づかいができる)のはあまりしてなかった。でもそれは自分の課題であり、それをおせっかいと捉えるか、助かったと捉えるかは相手の課題。というのが確かにその通りだと思ったし、行動するに当たって忘れてはいけないとおもった。


