感情は、すぐに脳をジャックする
15件の記録
鈴華@Rinka_09012026年9月5日私にとっての悲しみとは?怒りとは?改めて聞かれると意識したことがない。 言われて「なんだろう?」と思うけど、何も思いつかない。 これを深めるのも面白そう 意思決定に感情を持ち込まない方がいいとわかりつつできない。人間はどうしたって感情の生き物だから。 でも、感情に支配されないように視点の切り替えはできる。 書くことで「まあ、そんなこと考えても現実は変わらないわけで。今の自分にできることってなにかなー」と分析できるのは楽しい。 怒り・イライラの座談会みたいなページで「基準が外在化してると周りの評価を気にする。内在化してるも独りよがりになってないか、批判的な意見が欲しくなる」旨のことが書いてあって、納得。 転職当初は何が良くて何がダメで分からずビクビクしてたけど、今はそんなことない。これは経験を通して基準が内在化したからかー。 でも経験だけど、その会社で通じる基準しか得られないから、勉強することで一般化された基準も必要。 どうあがいても忙しい- はたけ@hatake01732026年6月15日読み終わったプルチックの感情の輪をもとに、表層的な感情の背後にある混合感情をどう認知するかが一番参考になった。後半の鼎談は読み飛ばしたけど、気になる感情が湧いてきた時にまた手に取りたいところ
tako@tako2025年11月10日読み終わった感情の認知が歪む→観察(インプット)も歪む→アウトプットも歪む。 感情への理解を深めることで、観察力を磨き、インプットの質を高め、さらに質の高いアウトプットへと繋げる。 そして詳細に感情を紐解いてなお、 『全ての感情は人間という「生身の箱」に湧き上がるものだから、この箱をすごく丁寧に整えることを最優先するのが重要』というのがまた、グッとくる。 心を整えたければ体から。 「感情」というものについて、ここまで深く考察できるのは、さすが漫画編集者だし、さすが東大文学部卒だ…。すごすぎる。
すぱみんご@sushi_osushi2025年3月18日読み始めた「人生を面白くするために、少しでも多くの感情を味わいたい。たとえそれがネガティブな感情であろうとも」p.8 「どんな感情もまずは受け入れ、長くとらわれ過ぎないよう、できるだけテンポよく手放していく」p.45
- 積読打破@tundoku-daha1900年1月1日読み終わった感情は観察して正しく認知することで、 「自分がどうしたいか」を考えられる→前向きな行動に移せる。 感情の輪のオシャレなポスターとか、ステッカーないかなー。






