記憶の中の誘拐 赤い博物館

記憶の中の誘拐 赤い博物館
記憶の中の誘拐 赤い博物館
大山誠一郎
文藝春秋
2022年1月4日
4件の記録
  • かっちゅ
    かっちゅ
    @cassyu11
    2026年7月22日
    連作短編集『赤い博物館』第二弾 警視庁の犯罪資料館、赤煉瓦の外見から 赤い博物館と呼称される。端的に言えば時効を迎えた遺留品や証拠物を記録保管する倉庫(時効がなくなっても時期がくれば)でQRコード貼りしている元捜査一課の追いやられ人と風変わりな女性上司が未解決事件の謎を解くシリーズ。 当時の捜査資料を整理しつつ、読み込んだら解決してしまう。 1.夕暮れの屋上で 卒業式前日 先輩 会話 2.連火 ある年のある月に建てられた一軒家 3.死を十で割る 葬式で、○たい 4.孤独な容疑者 シンク前の踏み台  5.記憶の中の誘拐 車のトランク なんだか全体的に無理矢理感満載。 なので、警察が普通に捜査してたらわかんないかもねーとか逆に(苦笑) 4の犯人の秘密が捜査線上に上がらないのはあり得ないと思いますし? シリーズの次作も借りてきちゃってますので読みますが、次もこうなら正直もういいかな
  • さくら
    さくら
    @marin-1220
    2026年4月7日
    このシリーズ本当に面白い!次巻にもすでに手をつけ始めてしまっている…。
  • 京太郎
    @221b
    2026年3月6日
  • nori
    @eighth_children8
    2026年2月8日
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