Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
かっちゅ
かっちゅ
かっちゅ
@cassyu11
2026年からの読書記録
  • 2026年5月25日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    これは凄い。圧巻 天童ショージ 奥田美月 ネットの匿名の闇に消された大切な2人。  断罪する。 このオープニングの告発文が読んでいて辛く、派生して犯罪集団をトクリュウとかカッコ良さげな略称で呼ぶのも如何なものかなどと思いつつ。 私はSNSはほぼ情報収集の場で、文章書いているのはここだけですが、、、 この使い方、大丈夫ね? 2025年5月発行 ベスト
  • 2026年5月24日
    お葉の医心帖
    お葉の医心帖
  • 2026年5月24日
    ローウェル骨董店の事件簿
    もう少し軽めに読めるかな、と思っていましたが、第一次世界大戦後間も無くのロンドンが舞台なので重苦しさが根底を流れていました。 払拭とまではいかなくとも乗り越えた笑顔でエンディングを迎えたので、次巻は軽めに読めることと思います(笑)
  • 2026年5月20日
    脳科学捜査官 真田夏希 シリアス・グレー(16)
    ゴールドシルバーで世界を飛び回る羽目になった犯罪組織再び。 上杉さんが主役?で夏希はおまけ。 そういうシリーズですから!(笑)
  • 2026年5月19日
    ホテル・メッツァペウラへようこそ 8巻
    フィンランド編、いったん区切り。 日本での3ヶ月でなにが起きるのか楽しみです。 てか、フィンランドに居た8巻分は3ヶ月だったのね〜と。 みっちり充実な日々でしたね
  • 2026年5月19日
    亡霊の烏
    亡霊の烏
    ずっとどこかで雪哉を信じていた私が通ります〜 や、今でも実は信じたい気持ちが欠片。 ええ、欠片。
  • 2026年5月17日
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
    うわぁ、、、 五部作なのよね? ここでこの方向に行っちゃって、うわぁ、、、、 物語は大きく動いて行くけれど、そうかぁ、、、 一部終わりはワクワクで次!って感じたけれど、二部終わりは、うわぁで続きを切望です。 ただここで慌てると刊行に追いついちゃうからひと息ふた息入れましょう
  • 2026年5月14日
    脳科学捜査官 真田夏希 サイレント・ターコイズ(15)
    15作目 サイバー隊にきて活躍控えめ。今回も真田にコールがなければ何も、、、(笑) ただ、このシリーズはそういうシリーズだと認識してますから! 加藤さんと住所覚える才能ありの新人と 当然のアリシアが活躍の巻でした
  • 2026年5月13日
    百十三代目の司書見習い
    百十三代目の司書見習い
  • 2026年5月13日
    校正・校閲11の現場 こんなふうに読んでいる
    父が教育出版の編集者だったおかげで校正が凄く身近にあり、個人的にテスト受けたことも。当時は活版だったので1番大きな見出しの活字の種類が揃っていないのを見落としたり(ゴシックはゴシック一種かと?!)まあ、色々やらかして。 本好きは中身読んじゃうし、そっちが楽しみだから向かないさーと自分に言い訳しつつ。 でも仕事で一回レジュメの大型改訂があった時出版社に男性の同僚と出向いて、その相方よりは役立った覚えが(笑) 実は長女が最近転職してチラシの校正者になりました。そんなこんなで手に取り、愉しく読みました
  • 2026年5月7日
    可燃物
    可燃物
    凄いですね〜初の警察小説がこんなに骨太。 崖の下:スノーボード滑落 凶器は ねむけ:夜中の交差点 目撃者四件 命の恩:湿地木道のバラバラ死体 可燃物:ゴミ捨て場の生ゴミ放火 本物か:ファミレス立てこもり 6歳さん助かってよかった♪ 警察小説なのだけれど、他の作家さんの作品とは一線を画しています。続編希望
  • 2026年5月6日
    わたしの知る花
    わたしの知る花
    町田さんの良さ全振りの作品。 子離れの出来る親でよかったなぁ〜と自画自賛(笑) 父が昭和の親父じゃなくてよかったなぁ〜とさらに自賛(笑) 友人の男の子に花を一輪もらって喜んだら彼氏がヤキモチ妬いたのか、どこかの庭木の枝を折りとって?アパートに持って来て。えらいこと怒った20代のある日の感情を今急に思い出しました。こんなこと覚えてたとは、いやはや(微苦笑) ・・・笑笑笑
  • 2026年5月4日
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 上
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 上
    4分の3まではハーレクイーン(よんだことないので勝手なイメージ)かと思いましたが。笑 いよいよ次巻から動きだしますね? ただひとつ。文書館が無事でありますように!
  • 2026年5月2日
    わたしがいなくなった世界に
    とりあえず! 『刹那の夏』をこの本の前に読むこと! あれだけ辛く救いが遠い短編集だったわけです。 この作品の本筋には読んでなくても影響しないかもしれないけれど、 第四話で理水(まさみ)くんの名前が出ていやもう驚愕。そしてこの中学生の執着が腑に落ちました。 シリーズ前作から15年も経って色々と世の中の理解も変わりつつあるけれど「人の多様性」は本当に難しい 余談ネタバレ? 読む前、題名でイマジナリーフレンド想像したんですよ〜
  • 2026年4月29日
    とんがり帽子のアトリエ(16)
    どうにかして解放して穏やかな大団円をどうか、どうか。。。 そこへ向けて読み続けます
  • 2026年4月27日
    Don't touch me
    Don't touch me
  • 2026年4月27日
    メニューのないビストロ・コンプリス 悩める夜のマリアージュ
    近藤さんのラ・パ・ルマシリーズをどこかで期待しておりましたが、そんな筈もなく。 ストーブ前でくっちゃべるシェフは苦手だなぁと思いながら、でも気楽なバーでバーテンダーが簡単な軽食出してくれるようなお店だと思えばありかな〜? 帯のコージーミステリも言い過ぎですわな(笑) お酒は殆ど飲まなくなりましたがこの店ならワインを苦手にならなくて済んだかも。
  • 2026年4月26日
    天馬の子
    天馬の子
    七章からの展開。 読ませる文章なのでそこまでは、ここで生を終えるのか、いつか抜け出せるのか、どうやって?と東北の厳しい自然と生活に身を縮めておりました。 馬と共に生きる曲り家の実物展示を見たことはあるけれど、この本の読後であれば感慨も感じ方も全然違ったでしょう
  • 2026年4月25日
    刹那の夏
    刹那の夏
    短編集 1.刹那の夏 ボトルブック、津波 2.魔法のエプロン 3.千夜行 岬の家、複雑な家系 4.わたしとわたしの妹 「きゅうりをたべました」 5.地の涯て 落とした白い花の飾り 七海学園シリーズが好きなので追いかけている作家さんですが、この短編集はキツかった〜 出来事があって救いが描かれない。このまま時間が続きその中で多分、差し伸べられる手はありますが、、、 同時期に出た学園シリーズはちょい他を挟んでから読みましょう
  • 2026年4月24日
    池袋NO NAME 池袋ウエストゲートパーク21
    21作目。 マコトとキングの距離がいつも以上に近いように感じました。脳内でふたりはいつも補正のかかった長瀬と窪塚です。映像観てないんですけどね。
読み込み中...