私にとって神とは

私にとって神とは
私にとって神とは
遠藤周作
光文社
1988年11月1日
1件の記録
  • 読んでよかった。 どういう人か少し知れたのがうれしい。 自分の置かれている場所に関して苦労したんだろうな。 いくつか気づきもあった。カトリック系の小説を今後読むことがあればとても参考になりそうだ。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved