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キイロノシャクナゲ
キイロノシャクナゲ
キイロノシャクナゲ
@dondondontaroo
自分の感情がわからないから人の感情もわからない。
  • 2026年7月28日
    独裁者の料理人
    独裁者の料理人
    知人にお借りして読んでいる。とても面白い。 イラクのおえらいさん方がソ連を訪問した際に、料理人たちが自分たちの火は充分あるのにわざわざイラクの料理人さんたちの火を奪いに来て、それでは調理ができないので奪い返して、また奪われるを繰り返していたと。それが戦争を彷彿させたという料理人の発言がとても印象に残った。。
  • 2026年7月21日
    マチネの終わりに
    ずっと読まなきゃと思ってた 恋愛小説は嫌いだけれど平野さんのものだから大丈夫読まなきゃと 結果読んでよかった ただの恋愛小説じゃなかった 生き方にまつわる話
  • 2026年7月21日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    気づくことがたくさんあった 手元に置いておきたい本
  • 2026年7月12日
    26聖人と長崎物語
    そこまで命をかける理由はなんなのか 改めて学びたい
  • 2026年7月12日
    私にとって神とは
    読んでよかった。 どういう人か少し知れたのがうれしい。 自分の置かれている場所に関して苦労したんだろうな。 いくつか気づきもあった。カトリック系の小説を今後読むことがあればとても参考になりそうだ。
  • 2026年7月7日
    香君 下 遥かな道
    あまりピンと来ないまま終わってしまった ずっと蚊帳の外だった 獣の奏者が凄すぎたのか
  • 2026年7月5日
    蛍たちの祈り
    蛍たちの祈り
    普賢岳を登りながら、雨天で人も居なかったのでオーディブルを大音量で垂れ流しながら。 絶景と自然とを目の前にしながらでないとこの本は最後まで完走できなかったと思う。 読めてよかった。辛くて挫折しそうだったけど、何度か読み直したくなるような、大切な何かがたくさん落ちている、そんな気がしている。
  • 2026年7月1日
    校閲ガール トルネード
    終わってしまったかなしい ちょっと最後恋愛匂わせみたいなので終わったけど 本編そっちにいかなくてよかった
  • 2026年6月30日
    校閲ガール ア・ラ・モード
    このシリーズ、定期敵に浸っていたい
  • 2026年6月29日
    魂にメスはいらない ユング心理学講義 (講談社+α文庫)
    たまに読む。ちまちまと。
  • 2026年6月29日
    香君 上 西から来た少女
    最初はなかなか入り込めなかったけど、ちょっとずつ面白くなる。なんせ世界設定的に知らない言葉が多すぎるから読みづらい。よく子どもたちは読むなあ。
  • 2026年6月29日
    校閲ガール
    校閲ガール
    最近どの本も微妙だったけど、のめり込めた! このリズム感、好きだな
  • 2026年6月25日
    獣の奏者 外伝 刹那
    エサル氏の話が良かった。 とても共感するところがある。 本編より好きかもしれない。
  • 2026年6月24日
    獣の奏者 4完結編
    3.4巻はある意味蛇足とも言えるのかもしれないけれど、いまの世の中に訴える何かがあってとてもよかった。
  • 2026年6月24日
    獣の奏者 3探求編
  • 2026年6月24日
    獣の奏者 2王獣編
    ここで完結と思っていた
  • 2026年6月15日
    獣の奏者 1闘蛇編
    小学生のころ流行りに乗れなかったのでいまさら読み始めている。 動物が好きじゃないから、竜の話だと思って避けていたのだろうけれど、いまは楽しめる大人になっていてよかった。 心の栄養になりそうです。
  • 2026年6月15日
    斜め論
    斜め論
    一目惚れして、久しぶりに本屋で新品の本を買った。 ニュースタンダード、楽しみ。
  • 2026年6月15日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    いつか、読み直したい。 ゆっくり読まないと行けない本だ。
  • 2026年6月14日
    アルケミスト
    アルケミスト
    スピ系の話といえばそれまでなのだが、、 運命は最初から決まっているけど自分で選択しないといけない。自分の中に向かうべき方向はあるが、その道を歩くかどうかは自分が決める。 そんな話だと感じた。 遠くまで行ったからこそ、そばにあったものが宝物だとわかる自分になっていた。これは人生、本当にそうだなあと。
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