手放す習慣

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手放す習慣
玉城有紀
クロスメディア・パブリッシング
2024年1月26日
1件の記録
  • ごちゃごちゃした脳内をどうにかしてくれ~と思って図書館に来たので、タイトルとさらっと目次を見て良さそうと思って借りた。読み始めてから著者が皮膚科医の先生だと知った(笑) 新書よりも字が大きく節々に空間も多いため、もうここまで読んだのか、とびっくり。前回新書を読んでいたから余計に早く感じる。 仕事や経営が主題の話の終わりまで読み、プライベートの話に差し掛かっているところ。 私にはできない...という悲壮感と、 経営者だからそもそも意識が違うんだよなあ。という若干冷めた目線、 そう一蹴するには勿体ない、私にも学んで真似できることがある!という前のめり感 この3つの気持ちが読みながらたびたび入れ替わる。若干情緒不安定になる(笑) ともかく最後まで読むぞ
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