チャップリン自伝 上 ―若き日々 (新潮文庫)

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りむ@rimurimu2026年2月20日読み終わった読書日記チャップリン貧乏な幼少期、(母と兄と屋根裏部屋での生活、貧民院や孤児院での生活)から10歳で劇団に入り、アメリカに渡って映画を撮り始める話 チャップリンは面白いものを作るという信念があり、仕事熱心な男だった さらにお金の交渉力 契約時には自分の市場価値を理解し、それ以下は契約しないと潔い姿勢がすごい そしてそれに見合う結果を出す実力も持ち合わせていた 面白かった! でもまさかの途中で終わった 続きが手に入ったら読みたい…