夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)

夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)
夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)
こだま
扶桑社
2017年1月18日
3件の記録
  • トワエル
    @ebimas
    2026年3月17日
    『レンタルビデオとツナ缶と週刊ジャンプと白菜が同じ棚に陳列されている廃業寸前の商店しかない集落』育ちの私。 ちんぽが入らない夫と大学一年生で出会って20年。 SEXの話がメインのようだけどそうじゃなくて。 身体より心が添いすぎてるから入らないのか?と答え探しをしたくなるけれど、そういうことじゃなくて。 じゃあなんなんだろうか。 ちょっと数日反芻してみます。 3/18追記 ①アセクシャルではない夫婦が、結果としてSEXを伴わない関係になっていく。 諦めなのか、進化なのか。そのどっちもなんだと思う。夫側からのアンサー小説があるなら読んでみたい。 ②恋愛やSEXは宗教や政治と同列、なのかもしれない。 三大欲求の一つ性欲をベースとしつつ「持つor持たない」の選択コンテンツでもあるというか。
  • ヨヤク
    @yoyaku489
    2026年3月1日
    何もしなかったわけではない。そのことが、少しだけ前とは違う。
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2018年8月11日
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