ひきこもりの弟だった(1)

ひきこもりの弟だった(1)
ひきこもりの弟だった(1)
葦舟ナツ
KADOKAWA
2017年3月25日
7件の記録
  • @saku_029
    2026年4月21日
  • 『光のとこにいてね』が好きな人にはこの小説も刺さるんじゃないかな、という期待を込めて。 わたしにとってあまりにも大切な作品で、人に薦めるには少し勇気が必要な、遺品に忍ばせたい一冊です。ナイショだよ。
  • さくちゃん
    @oreko17
    2025年6月14日
    出版された2017年、18歳の時に初めて読んだ本。今回7年ぶりに読んでみた。 ひきこもりの兄をもつ弟の話。現在と過去2つの時間軸が交互に進んでいく。兄・母と弟のやり取りが生々しい+自分自身家庭環境に当てはまる部分があり、読むのがしんどかった。読む人によりどう感じるかが大きく変わりそう。最後の結末には驚き。
  • K
    K
    @km_n_hns
    2025年3月16日
  • クスリ
    クスリ
    @Huhuhu_0809
    1900年1月1日
    やばい リアルなドロドロした闇とトラウマの恐ろしさよ… 最後はスッキリしたようなしないような複雑な気持ちになって 終わったけど読後の達成感はすごかった…!!
  • Σ
    Σ
    @haliete77
    1900年1月1日
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