選べなかった命 出生前診断の誤診で生まれた子

選べなかった命 出生前診断の誤診で生まれた子
選べなかった命 出生前診断の誤診で生まれた子
河合香織
文藝春秋
2021年4月6日
8件の記録
  • sobao
    sobao
    @sobao
    2026年7月18日
    前に一冊読んだことある著者。青山ブックセンターで見かけた
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月20日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年6月13日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年6月7日
  • hayu🪿
    hayu🪿
    @ymym
    2025年3月29日
    「難しい問題」「正解はない」は逃げだ。 でも「どうすればよかったのかわからない」
  • 命の選別、の話。 最後まで読んで、やはりその立場にならないとわからないことが多いと感じる。自身の経験を振り返り、ある意味での当事者として苦しくなりながら読んだ。 "人間は愚かだと思います。実体験として自分が痛みを受けないと理解することができない。" ここに書かれている誰かが正しくて、誰かが間違っている、ということではない。誰もが納得するような正解はない。各々が答えを探すものなのだと思う。今のところは。
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