中野京子が語る 橋をめぐる物語

中野京子が語る 橋をめぐる物語
中野京子が語る 橋をめぐる物語
中野京子
河出書房新社
2014年3月12日
2件の記録
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年5月7日
    今度は中野京子先生のこれを読む。 ゴールデンウィーク、あまり本を読めなかったなぁ。滞在先にiPadを持っていったのが敗因だった⋯ 2026/05/09追記 中野先生がめっちゃ楽しそうに書いている。 橋がドラマチックなのはあちら側とこちら側の断絶を感じさせるからなんだなぁ。本に出てくる物語とか映画とかドキュメンタリーを読んだり見たりしてみたくなった。 見ている時に「通りゃんせ通りゃんせ」が頭の中を流れていたよ。あれは橋ではないけれど。
  • だいぶ前に川とか山とか、何かの境界付近が気になっていた時期に、近所の本屋でたまたま見かけて、境界を跨ぐ橋に関する本ということで興味を覚えて買った本。積読いよいよ状態から脱出。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved