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ギンダベラ
@gindabera
  • 2026年5月11日
    仏教は科学なのか 私が仏教徒ではない理由
    仏教は科学なのか 私が仏教徒ではない理由
  • 2026年5月8日
    小説にできること
  • 2026年5月1日
    読み書きのない世界
  • 2026年4月26日
    トラジェクトリー
    トラジェクトリー
    Expedition 、遠征。trajectory、人生、キャリアのプロセス(軌道)、軌跡など。遠くへ、自分の居場所を求めてどこまでも遠くへ。 カワムラさんと(人生の長さからいうと)一瞬の軌跡の交差。アメリカに憧れた日本人と、アメリカから日本に(逃げて?)きたアメリカ人。軌跡は交差しても・・・ カワムラさんはアメリカに行ったのか、それとも旅立ったのか。 ダイちゃん、グローバル化がどんなに進んでも、日本語を捨てるのはないわ。昔、イキった大学生が喫茶店で似た話をしていて、引いた記憶が蘇った。 カワムラさんをなんだかんだ言ってたけど、ある意味1番理念に近い顧客な気もする。
  • 2026年4月24日
    1分間意思決定: 決断力がつく6つの秘訣
    1分間シリーズは原理原則で、その他のこういう本は手厚く言い換えている感じだな。 それに気付いたら、このシリーズだけ残しておいて、折に触れて見返す、それでいい。
  • 2026年4月16日
    「馬」が動かした日本史
  • 2026年4月16日
    59-60
    59-60
    やっぱり好きだわ〜、民生さん。
  • 2026年4月15日
    測りすぎ
    測りすぎ
    測定執着、説明責任(アカウンタビリティ) 一定の側面は数値に出たりはするけど、全てが説明できるかというとそうではない。 仕事の評価は、だから難しい。 評価の被対象者がそれを理解してない場合が、1番厄介で、次に逆でプロセスのみで自己評価する人。
  • 2026年4月13日
    問うとはどういうことか
  • 2026年4月13日
    馬語手帖: ウマと話そう
  • 2026年4月13日
    問うとはどういうことか
    第7章 いつ問うのをやめるべきか? が自分にとってはよかった。問いの方向性を誤ってドツボにハマって苦しむ事が多々あるので、僕にとっては、1番大事な事がシンプルに書いてあった。
  • 2026年4月12日
    馬語手帖: ウマと話そう
    「馬の表情」で学んで馬に乗り、また「馬語手帖」で基本に立ち返り これからは多くの馬に接して、個性を深く知っていきたいものだ。
  • 2026年4月12日
    馬語手帖: ウマと話そう
  • 2026年4月10日
    新1分間マネジャー
    新1分間マネジャー
    これだけが難しい。 いつも挫折する。 人が本心では好きではないからなぁ。
  • 2026年4月8日
    論理的思考とは何か
    考える対象・場面ごとに発展してきたロジック。 経済的課題に対する論理的思考が正解の様に語られることに疑問を感じていた事を思い出した。
  • 2026年4月6日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 下
    ハリーポッター、大学生版みたいな舞台設定から、差別についてを寄り深く、登場人物それぞれの立場から。 名言がそこかしこに。 良い小説だった。
  • 2026年3月29日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上
    なかなか乗れなくて時間がかかったと思っていたけど、情報量が多くて時間がかかってただけの様だ。ちょくちょく現在起きている現象と同期してて、設定は空想の過去だけど繰り返すなぁと思った。 ここから始まり。下巻が楽しみ。
  • 2026年3月14日
    生きる力をくれた一冊の絵本
    『エドワルド せかいで いちばん おぞましい おとこのこ』、『ちょっとだけ』あたりを子に読み聞かせしたなぁと思い出しながら、今となると、読み聞かせるのはいい体験だった。絵本、児童書で結構形作られたんだな、僕は。
  • 2026年3月13日
    正義の教室
    いやー、最後はずっこけたけど、内容は面白かった。こういう位置付けとして捉えて入っていくのがいいのか、といつも感心させられる。そろそろ読みやすい飲茶節ではなく、原著はいい加減読んでいかないとな。
  • 2026年3月6日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    この本自体がかけがえのない経験を生み出す。ベストセラーで一度目を通しておこうかなぐらいで思っていたけれど、よい体験だった。誰にも奪われないもの。時間と記憶、思い出。不安定要素が急増した今、チューニングは要りそうだけど、それでも。 いやー、思ってたよりはるかにいい本だった。 ただ、著者自身もそうだけど推薦文がどうしても著名で裕福な方になってしまう(そう映ってしまう)のがまだそうでない若者に届きにくくなりそう。
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