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ギンダベラ
@gindabera
  • 2026年6月19日
    スイマーズ
    スイマーズ
  • 2026年6月13日
    猫のつもりが虎 (文春文庫 ま 2-21)
    和田誠さんの挿絵と、丸谷才一さんの文章。 当たり前の様に面白かった。
  • 2026年6月5日
    ルーツ 1
    ルーツ 1
    33章 美しい景色と起きた出来事の対比が悲しくも良い章。 状況も目紛しく変わっていき、どこに怒りを持っていけばいいのか、わからなくなっていく。
  • 2026年5月29日
    実践的データ基盤への処方箋〜 ビジネス価値創出のためのデータ・システム・ヒトのノウハウ
    売る前にどんなもんかと思ってパラパラ見てた。 購入当時と違う部分を厚めに読みだしていた。 成長したのかな。
  • 2026年5月24日
    猫にご用心 知られざる猫文学の世界
    猫にご用心 知られざる猫文学の世界
    猫の王様グリマルキン。 これが英語の最初の(翻訳ではない)小説との事。 脚注の使い方、内容が面白い。もうそっちにばかり目が行って、話にところどころ入っていけないという逆効果もw
  • 2026年5月15日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んだ、という定義によるが、全く読んでいない本でも、教授はヒヤヒヤしながら語ることはできる。そうだったのか、少し考えればそりゃそうだよな、と納得。内なる書物、それ以外の言葉では、これまでのメモは書き留められていないし、それ以外の言葉では書き留められないのだろうな。あとは内なる書物の書き換えは起きるかも。
  • 2026年5月11日
    仏教は科学なのか 私が仏教徒ではない理由
    仏教は科学なのか 私が仏教徒ではない理由
  • 2026年5月8日
    小説にできること
  • 2026年5月1日
    読み書きのない世界
  • 2026年4月26日
    トラジェクトリー
    トラジェクトリー
    Expedition 、遠征。trajectory、人生、キャリアのプロセス(軌道)、軌跡など。遠くへ、自分の居場所を求めてどこまでも遠くへ。 カワムラさんと(人生の長さからいうと)一瞬の軌跡の交差。アメリカに憧れた日本人と、アメリカから日本に(逃げて?)きたアメリカ人。軌跡は交差しても・・・ カワムラさんはアメリカに行ったのか、それとも旅立ったのか。 ダイちゃん、グローバル化がどんなに進んでも、日本語を捨てるのはないわ。昔、イキった大学生が喫茶店で似た話をしていて、引いた記憶が蘇った。 カワムラさんをなんだかんだ言ってたけど、ある意味1番理念に近い顧客な気もする。
  • 2026年4月24日
    1分間意思決定: 決断力がつく6つの秘訣
    1分間シリーズは原理原則で、その他のこういう本は手厚く言い換えている感じだな。 それに気付いたら、このシリーズだけ残しておいて、折に触れて見返す、それでいい。
  • 2026年4月16日
    「馬」が動かした日本史
  • 2026年4月16日
    59-60
    59-60
    やっぱり好きだわ〜、民生さん。
  • 2026年4月15日
    測りすぎ
    測りすぎ
    測定執着、説明責任(アカウンタビリティ) 一定の側面は数値に出たりはするけど、全てが説明できるかというとそうではない。 仕事の評価は、だから難しい。 評価の被対象者がそれを理解してない場合が、1番厄介で、次に逆でプロセスのみで自己評価する人。
  • 2026年4月13日
    問うとはどういうことか
  • 2026年4月13日
    馬語手帖: ウマと話そう
  • 2026年4月13日
    問うとはどういうことか
    第7章 いつ問うのをやめるべきか? が自分にとってはよかった。問いの方向性を誤ってドツボにハマって苦しむ事が多々あるので、僕にとっては、1番大事な事がシンプルに書いてあった。
  • 2026年4月12日
    馬語手帖: ウマと話そう
    「馬の表情」で学んで馬に乗り、また「馬語手帖」で基本に立ち返り これからは多くの馬に接して、個性を深く知っていきたいものだ。
  • 2026年4月12日
    馬語手帖: ウマと話そう
  • 2026年4月10日
    新1分間マネジャー
    新1分間マネジャー
    これだけが難しい。 いつも挫折する。 人が本心では好きではないからなぁ。
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