殺意の架け橋

殺意の架け橋
殺意の架け橋
SマラGd
島田荘司
柏村彰夫
講談社
2010年3月1日
1件の記録
  • 低田
    @sverchong
    2026年3月24日
    インドネシアの推理小説。 テレビドラマみたいな展開で「相棒」の右京と亀山が役職そのままでキャラが逆になったようなコンビ物。 推理パートとどんでんがえしは面白かったけど主人公の警部(大尉)が間抜けすぎ。容疑者の顔を知ってる人の証言をよく確かめずに帰らせた結果、犠牲者増やしたのはまずいでしょ。
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