夢中になれる子の脳

夢中になれる子の脳
夢中になれる子の脳
瀧靖之
サンクチュアリ出版
2026年4月7日
1件の記録
  • 子育て本も色々読んだけれど、すごく良かった。 何が良いかははっきりしてて、十人十色が地にある言葉の紡ぎ方。 なんやかんやと言って 「子どもってこうだから」 「これが正解」 っていうスタンスが多い。 (「そう言ってないけど、そう感じる」も含む) でも瀧先生の言葉にそれが本当に滲みない。 地の部分で子どもを一括りにしていないのが伝わってくる。 子どもが7歳だからこそ、っていうのももちろんあると思うけど、とても参考になりました。 8歳っていう区切りもちょっと珍しい。
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