『サトコとナダ』から考えるイスラム入門 ムスリムの生活・文化・歴史

『サトコとナダ』から考えるイスラム入門 ムスリムの生活・文化・歴史
『サトコとナダ』から考えるイスラム入門 ムスリムの生活・文化・歴史
椿原敦子
黒田賢治
星海社
2018年12月27日
2件の記録
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年4月30日
  • enoki
    enoki
    @en0ki
    2026年4月29日
    いつ読んだか覚えてないけど再読の本。タイトルに入っている「サトコとナダ」はムスリムのことを知りたいと思った入口の方にある作品だったので、確かそれで読んだはず。 文化の話から排外主義やイスラモフォビアまで一通りをさらうことができる。イスラム教について深掘りするというよりは、文化の異なる人々に偏見を抱いていませんか?うまくやっていくためには何が必要でしょうか?という部分を大事にされている。 記載内容的に第一次トランプ政権のあたりで出たのかな?振り返ると排外主義はどんどん進んできていたんだなと実感する。このまま進めるわけにはいかないな。
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