藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス(8)

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス(8)
藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス(8)
藤子・F・不二雄
小学館
2023年5月29日
1件の記録
  • TAKA
    TAKA
    @taka_phantomtrpz
    2026年5月16日
    SF短編集としての今シリーズ最高の巻。秀作が揃ってる。 文明進化の加速度をテーマにした「宇宙人」、人類種としての青年期と壮年期を示唆的に触れる「老年期の終わり」が特に良かった。 SFにロマンの要素とほろ苦さは欠かせない。 未来ドロボウ、ぼくは神様: いずれも何度も見てきたようなありふれた話だけど、シンプルさ故に苦く残る後味
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