おとぎ話のゆくえ

おとぎ話のゆくえ
おとぎ話のゆくえ
一穂ミチ
竹美家らら
幻冬舎コミックス
2010年7月15日
1件の記録
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2026年4月28日
    一穂ミチさんの本は、心のいちばん寂しいところに手を当てるような文章に泣かされるか、登場人物たちの感情に当てられて泣かされるかの二択で、これは後者だった。 こんなにもピュアでまっすぐな愛があるなんて知らなかった。 湊があまりに健気で、隼人と同じように恋してしまいたくなる。
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