鳴りひびく鐘の時代に

鳴りひびく鐘の時代に
鳴りひびく鐘の時代に
マリア・グリーペ
ハラルド・グリーペ
大久保貞子
冨山房
1985年2月26日
9件の記録
  • yh
    @yh
    2026年5月26日
    第10章を読んだ。王妃候補と王の身代わりが急接近。身代わりが化けるかもしれない。
  • yh
    @yh
    2026年5月25日
    第9章を読んだ。王が3日間城を抜け出ていた時、何をしていたのだろうか。
  • yh
    @yh
    2026年5月24日
    第7,8章を、昨日今日の読み聞かせで読み終わった。
  • yh
    @yh
    2026年5月21日
    第6章を読み終わった。 結婚してから、その相手を愛せるかという不安…。
  • yh
    @yh
    2026年5月19日
    第5章を読み終わった。毎回ちょうど一章分ずつ読み進めることができて、良い感じ。 王様との謁見式は、貧者への施しのイベントを兼ねている。というか、貧者からしてみればそれが謁見式だと言うだろう。
  • yh
    @yh
    2026年5月18日
    第4章を読んだ。代理のむち打たれ役が決まる。
  • yh
    @yh
    2026年5月17日
    まさか王様を躾けのために擲つことはできない。それで、代わりに鞭打たれる係を設けるという!
  • yh
    @yh
    2026年5月16日
    ミカエルとヘルゲという別の主要人物らしき2人が登場。若き王子とどのような交流が生まれるだろうか。 *** 死刑を宣告された者に対する唯一の免罪措置として、絞首刑執行人になるという選択肢が与えられているとか。史実としてあるのかな。あるんだろうな。
  • yh
    @yh
    2026年5月15日
    次の寝る前の読み聞かせ本はこれ。 難しい話が良いと言ってきたので、岩波少年文庫の『人間の歴史(全3巻)』を提案したが、却下され、この本になった。 どうもスウェーデンの作家らしい。オリジナルは66年前に出版されたようだ。 内向的な主人公の若き王。ある歳の誕生日プレゼントに小人をプレゼントされる(遊び相手もっと言えばおもちゃとして扱われるフリークス…)、なんてことがあるのか。
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