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@yh
booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。古本者。since2025/3/8.
  • 2026年10月10日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.109まで。 車の定期点検中に読んだ。キューバの振る舞いと、エルテルやらの饒舌に、読んでいる私も混乱させられる。
  • 2026年10月10日
    チェコ21世紀SF短編集(1010)
    チェコ21世紀SF短編集(1010)
    車の定期点検で、点検待ち中にユリエ・ノヴァーコヴァー「インスタンス インテリジェント検索エンジンのケーススタディ」だけ読んだ。 インテリジェント検索エンジンが知性を持ち、人間の検索ワードや質問に対して、どんな分析や感情を伴いながら回答しているか、を描いたもの。 インスタンスというとmastodonだと思って読んでみた。
  • 2026年10月9日
    浮世絵 1974-1980
    某店に入荷済との連絡有。取り置きしてもらっている。
  • 2026年10月8日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    p.82まで。平田氏は姿を見せなくなっただけなのに、第2の犠牲者扱いされているようだ。
  • 2026年10月8日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.82まで。ヴァルモーデンは調子のいいやつだなあ。口も軽い。
  • 2026年10月7日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    4,5日前からの、寝る前の読み聞かせ本はこれ。 乱歩作品はほとんど読まずにきたので楽しみ。ほとんど読まずにきたものの、こんなの読むと眠れなくなるよと言ってみたところ、これがいいというので、これを選んだ。 実際に読んでいるのは、1971.5.28第2刷発行のもの。 表紙・口絵:生頼範義(おうらいのりよし) さし絵:藤本蒼(ふじもとあおい) 装丁:水野石文(みずのいしぶみ) Reads運営に登録いただいた本、感謝。
  • 2026年10月7日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    午前の仕事が暇なので、昼休みまで抜けて、読書タイムとする。 p40まで読んだ。登場人物メモを作りながら読んでいる。
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
  • 2026年10月6日
    佐武と市捕物控(12) (小学館文庫)
  • 2026年10月6日
    佐武と市捕物控(12) (小学館文庫)
    昨日から職場の昼休みに読んでいるのはこれ。 ちょうど最近、完全版の刊行が始まっている。
  • 2026年10月3日
    麻雀昭和怨歌
    麻雀昭和怨歌
    Reads運営に登録していただいた本。感謝。 以下ネタバレ。 *** 好きになった男性から麻雀を教えてもらった女性銀行員が主人公、訳あって別れた後、社会人麻雀大会に出場。そこで、男性ばかりの参加者の中で、もう一人女性の強敵が現れる。決勝での対決で、主人公は敗れ2位に。強敵の女性の強さの秘密は、女を捨てたから、という。主人公は、やっぱりカヨワイ女で、奮闘を見守っていた雑誌編集者の男性と一緒になり、女として幸せを得る…という筋。こりゃヒドイ。
  • 2026年10月3日
    洞窟ゲーム
    洞窟ゲーム
    線がしっかりしていて、一コマ一コマ誤解を与えぬような力強さを感じさせる。でももっぱら嘘話というのが面白い。
  • 2026年10月3日
    あかりのない夜 (フォア文庫 C)
  • 2026年10月3日
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    昨夜本編を読み終わり、さっき訳者のことばを読んで読了。 ドレムには、この後、混血人たちとのもっと積極的な橋渡し役のような働きをしていってくれるのではないか、と期待している。
  • 2026年10月2日
    あかりのない夜 (フォア文庫 C)
    p.78まで。 手記ベースの物語上で、東南海地震が発生し、疎開学童らが倒壊した家屋の下敷きになったところまでで、作者が一旦顔を出した。当時の軍部の口止めのせいで、子をその地震で亡くした、30年後の取材時にも口を開けない母もいた。
  • 2026年10月1日
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    7pほど読んだ。 子どもの敷きぶとんの色が赤いものになっていた。そのことを言うと、この本の紐(スピン)の色も赤いね、と(!)。戦士の緋色になっていることに気付かされた次第。
  • 2026年10月1日
    あかりのない夜 (フォア文庫 C)
    今日から職場の昼休みに読む本はこれ。 藤沢友一・画。(藤野一友と見間違えた」 第4回ジュニア・ノンフィクション文学賞受賞作。 敗色濃い太平洋戦争末期、東海・南海地方を襲った、関東大震災をしのぐ大地震があった。その事実は、現在もほとんど知られていない。軍部が報道管制をしいたためだ。私も知らなかったので、読んでみる。
    あかりのない夜 (フォア文庫 C)
  • 2026年9月30日
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    あと最終15章を残すのみ。羊飼いに未練はないのかな。
  • 2026年9月30日
    森有正先生のこと
    20何年、30何年経ってから、振り返る先生との交情。著者の製本人生に大きな加速度を与えたような10年間に思われた。風変わりなプロポーズが、曲がり角になったように思える。角を曲がって、彼女は駆け出した。 『モロッコ革の本』、読んでみたくなってきた。
  • 2026年9月29日
    藤子・F・不二雄大全集 オバケのQ太郎(1)
    連休明けから少しずつ読み進め、今晩読み終わった。 *** p.296にシンコム3号という、”オリンピック中継用にアメリカが打ち上げた”という人工衛星が出てくる。調べてみると、その一話が雑誌に載ったのと同年の1964年の東京オリンピックで、その映像をアメリカに送るのに使用された静止軌道(経度180度で静止)の人工衛星らしい。
  • 2026年9月29日
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
    7pほど読んだ。あとは成人式?を待つだけだ。
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