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@yh
booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。since2025/3/8.
  • 2026年2月26日
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    最終章と、訳者あとがき、著者略歴を読んで読了。
  • 2026年2月25日
    戦艦武蔵のさいご
    戦艦武蔵のさいご
    今夜も一章分読んだ。 一水というのは、一等水兵のことか。山田一水、鈴木一水、みたいに同じ名前の人がいるなと思ったら、どうやら一水は階級の一つのようだと気付いた。
  • 2026年2月25日
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    p.57まで。午後休みをとって、出張カフェスペースで、読書。おしゃべりな常連さんが来たので、読書は一旦止め。 *** この本のタイトル、薔薇・屈辱・自同律、を連想する。タイトルの意味は、裏表紙に簡単に解説がある。 *** その後、デカフェコーヒーを追加注文して、さらに読み進み、p.84まで。残すところ、最終の第六章のみとなった。 *** 奥泉光『バナールな現象』のバナールとは、本書の著者のバナールのことだっただろうか。『バナールな現象』を読んだ頃は、J.D.バナールを知らなかった(今も大して知らないが)。
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
  • 2026年2月25日
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    p.20まで。数ページ読むだけで、すぐ眠くなってしまい、仮眠した。
  • 2026年2月24日
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
    今日から昼休みに読む本はこれ。実際に手元にあるのは、1972年5月20日印刷、5月30日発行のもの。2020年7月だかに瀬名秀明解説が付いた新版が出ていたとは知らなかった。
    宇宙・肉体・悪魔 [新版]
  • 2026年2月23日
    赤蛙
    赤蛙
    最終2篇「むかで」「ジガ蜂」を読んで、読了。「むかで」は「赤蛙」の後日談のような感じ。
  • 2026年2月22日
    そよ風とわたし
    そよ風とわたし
    本棚の完成した部屋に、また蔵書を納める作業を進めているのだが、今日はこの本が2冊あるのを発見した。シミが出てしまっている初版のものの方を手放そう。 *** この本は、昔、自宅にあって、たぶん母親に読んでもらったことがあるのだが、どこか怖くて見ないようにしていた本。
  • 2026年2月22日
    戦艦武蔵のさいご
    戦艦武蔵のさいご
    召集、という言葉を知っているかと聞いたら、知っていると。水木しげる『総員玉砕せよ』を読んで知ったらしい。
  • 2026年2月21日
    赤蛙
    赤蛙
    表題作を読んだ。既読感がある。何かのアンソロジーで読んだのかな。
  • 2026年2月20日
    今度こそ「不安ぐせ」をゆるめる ポリヴェーガル理論
    先日、人間ドックの日の夜に、新しいバーを開拓しようと街歩きをしたがどうもピンとこなかった。もう今夜は諦めて宿に戻ろうかと思い始めた時、いかにも静かそうなワインバーを見つけて、入ったら、私しか客がおらず、ほっとしたのと同時に、オーナーとの会話で楽しく過ごせた。 このことを考えると、ほっとしたのは、私が背側迷走神経的な回復を無意識に望んでいたということと考えられ、またその後の会話では腹側迷走神経的な適度な刺激を得ることができたということだろう。全体に良い心身状態になって退店し、良い日になった。
  • 2026年2月19日
    戦艦武蔵のさいご
    戦艦武蔵のさいご
    読み聞かせ。子どもが選んできた本は、予想外の戦争ものだった。用語が難しいので(読み聞かせる音だけでは理解しづらい漢語というか熟語というかが多い)、途中でやめるかも)。初日は、はじめに、と表になった戦艦武蔵主要要目の実質2ページを読んで終わり。
  • 2026年2月19日
    赤蛙
    赤蛙
    「野の少女」「黒猫」を読み終わった。 野の少女は、その後、ところを得て自立した人生を送ったようだ。 樺太にも大きなヤマネコがいた(今もいる?)ようだ。体長1メートルはあったそうだから、ヒョウとかトラのようなものだったろう。
  • 2026年2月18日
    グリックの冒険
    グリックの冒険
    遂に読了。 さて、明日の夜からの読み聞かせ本は何になるかな。「冒険ものが良い」と言ってはいるがどうなるか。 最近、「ガンバの冒険」というテレビアニメの再放送が始まったので、今日は風呂上がりに子と一緒に、その第一話を視聴した。第二話以降は、毎週金曜日に見るつもり。
  • 2026年2月18日
    赤蛙
    赤蛙
    p.152まで。「野の少女」続き。野の少女が、奉公先を飛び出す。p.150の荒海の表現が素晴らしい。作中の時代にして100年も以前から、言わば、鎌倉には海がない、というようなことが書いてある。
  • 2026年2月17日
    赤蛙
    赤蛙
    p.180まで。「野の少女」の続きをわずかに読み進んだ。眠くて、15分ほど昼寝した。
  • 2026年2月17日
    グリックの冒険
    グリックの冒険
    2章分読んだ。グリックたちは、”うち”に着き、ピッポーと交わした約束を、お互いに果たした。さあ、次回で読み終わるだろう。春がくる。
  • 2026年2月17日
    項羽と劉邦(第12巻)
    遂に全12巻読了。 四面楚歌の晩、項羽の重臣たちが、それぞれの選択を尊重して別れるところが、ぐっときた。 項羽の最後の暴れっぷりにあっぱれ。そうして、天命を受け入れる。
  • 2026年2月16日
    グリックの冒険
    グリックの冒険
    これまで語られなかったのんのんの思い出が語られる。あと2回くらいで読み終わりそう。
  • 2026年2月16日
    項羽と劉邦(第12巻)
    子が久しぶりに登校して、図書室で最終巻を借りてきた。4割ほど読み進んだ。項羽と劉邦の決戦の時は近い。
  • 2026年2月16日
    赤蛙
    赤蛙
    「野の少女」を読み始めた。収録作中、最長の一篇。救荒食として蝉を食べる話が出てきた。
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