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@yh
booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。古本者。since2025/3/8.
  • 2026年8月26日
    その可能性はすでに考えた
    地の文の饒舌にちょっとあてられつつも、試みの斬新なミステリだった。
  • 2026年8月25日
    その可能性はすでに考えた
    p.322まで。
  • 2026年8月21日
    ハリーズ・バー: 世界でいちばん愛されている伝説的なバーの物語
    ハリーズ・バー: 世界でいちばん愛されている伝説的なバーの物語
    バー関係の本はいつも探している。安西水丸訳。
  • 2026年8月20日
    その可能性はすでに考えた
    『毒入りチョコレート事件』の変奏か。
  • 2026年8月19日
    ほうまんの池のカッパ (銀河社の創作絵本)
    夕方からのデモに参加する前に時間調整も兼ねて寄った古本屋で購入。 国際アンデルセン賞優良作品賞受賞作。 たいそうもないちからもち、という紹介文は、確かに力持ちだには違いないけれどもしょうもないやつ、というようなニュアンスかと思った。自分のすごさを見せつけたいだけの力持ちは、10ぴきのカッパの逆襲に遭って、なさけない姿で敗走する。
  • 2026年8月19日
    その可能性はすでに考えた
    p.126まで。
  • 2026年8月18日
    その可能性はすでに考えた
    今日から職場の昼休みに読む本はこれ。今どき?ミステリで、ページがすいすい進む。
  • 2026年8月17日
    人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)
    読了。 ナマクラ包丁の刃を、玄関のコンクリートのタタキに水を打って研いだり、やどんぶりの足で研ぐというのがすごい発想。 著者の好きなもの、嫌いなものがだいぶわかってきたところで、そろそろ絵本作品に触れてみたいところ。
  • 2026年8月16日
    おおきくなってね 特製版
    こどものとものペラペラ版で持っていたが、特製版(ハードカバー版)を見つけたので、改めて購入。 トマトの登場の仕方がいい味を出している。 *** リクエストして登録していただいた本。感謝。
  • 2026年8月16日
    おでんグツグツ (りぼんマスコットコミックス)
    1973年2月10日初版発行、1979年4月10日第18版発行。 おでん/おでん屋だからこそのストーリーはないようで、わずかに、庶民的な親近感や、ややレトロ感のあるところが利用されているかなという印象。今の時代では、きつい表現があれこれある。1970年刊行開始したらしいりぼんマスコットコミックスの初期のギャグ漫画のノリに少し触れることができたかな。
    おでんグツグツ (りぼんマスコットコミックス)
  • 2026年8月15日
    その可能性はすでに考えた
    iPhoneミラーリング機能を試すために、昨日買った本を登録してみた。テキスト入力時に"確定"のenterキー押した後の動作が妙なので(Google Map)でマイマップで地点情報入力時も同様の不具合が出る)、別途テキストエディットしてから、コピペするような使い方をすると良さそう。
  • 2026年8月15日
    おでんグツグツ (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
    紙の本で入手。へんなタイトルなのでつい買ってしまった。弓月光作品、これまで1冊も読んだことないので楽しみ。
    おでんグツグツ (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
  • 2026年8月13日
    人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)
    p.128まで。 p.48あたり。2歳のときにかかったジフテリアが原因とかで、片耳の聴力と嗅覚を失ったそうだ。片耳難聴者だったとは知らなかった。 p.112あたり。ゲージツ家が缶詰(オイルサーディンや鯖の水煮)買うの、谷中安規がまとまった収入があったのときに缶詰を大量買いしてストックしていた話と重なっていて、面白い。何だか私もカバンに缶詰の一つでもいつも忍ばせてみようかという気になってくる。
  • 2026年8月12日
    人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)
    今日から職場の昼休みに読む本はこれ。p.42まで。 蝿をカマで捕まえて、ガブリとやるカマキリの話。
  • 2026年8月11日
    ぬすまれた夢 (くもんの海外児童文学シリーズ 4)
    マーガレット・ウォルティー(Margaret Walty)の挿絵が素晴らしい。彼女は自然や植物画家でもあるようだ。facebookにアカウントがあり、目の覚めるような美しく鮮やかな絵が拝める。
  • 2026年8月11日
    佐武と市捕物控(9) (小学館文庫)
  • 2026年8月11日
    ピエール・パトラン先生 (岩波文庫 赤 505-1)
    1487行あたり、”こりゃ、まったく、正真正銘の阿呆陀羅経じゃな、” これくらい笑える岩波文庫は初めてかも。ケッサク!
    ピエール・パトラン先生 (岩波文庫 赤 505-1)
  • 2026年8月10日
    ピエール・パトラン先生 (岩波文庫 赤 505-1)
    実際に読んでいるのは、昭和38年9月16日第一刷発行の、カバーなし時代のもの。 作者不詳で、訳者は渡辺一夫。
  • 2026年8月9日
    雀界の系譜 プロ 第1部上 近代麻雀コミックス
    A5版。本書の3年くらい後にB6版になって再販?されたもので途中まで集めていたのだが、昨日、このA5版で一気に揃ってしまった。 既読の『はっぽうやぶれ』とは、視点が違うが同じ麻雀史を扱っている。『はっぽうやぶれ』のほうは、本書での荒巻竹男を主人公にしている。
    雀界の系譜 プロ 第1部上 近代麻雀コミックス
  • 2026年8月9日
    プルメリアの伝説 : 天国のキッス (スクリーン・コミックス)
    探求本の一つで、昨日初めて行ったお店で見つけて買った。 1982.7.15初版。 実写映画の画面をコマにして、セリフを吹き出しにあてて作ったコミック。アニメ映画のコミックはみるけど、実写は本書の他に見たことがない。 帯に「日本初のスクリーン・コミックス」とあるけど、アニメ映画なども含めて日本初なのだろうか、とか、スクリーン・コミックスを世界で初めて作ったのはどこなのだろうとか、いくつか新たなる疑問が湧いてくる。また、このスクリーン・コミックスの2巻以降は何か発行されたのだろうか(今のところ、発行された形跡を見つけられない。 *** 本命に対するライバル男のこじらせや、ヒーローとヒロインのそれぞれの早とちりなど、少女漫画的な要素をしっかり配したストーリー。アイドルは、特定の誰かのものにはなってはならないのだ、という力というか宿命を感じさせた。
    プルメリアの伝説 : 天国のキッス (スクリーン・コミックス)
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