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@yh
booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。since2025/3/8.
  • 2026年5月9日
    王様の背中
    王様の背中
    谷中安規版画がたくさん拝めそうな本。オリジナル本ももちろん見たいが、とりあえず入手しやすそうなこちらを探す。 *** もう少し調べてみたところ、文庫本はまず旺文社文庫版が出て、のちに、この福武文庫版が出たようだ。また、オリジナルの復刻を、ほるぷ出版が、例の名著復刻で、出している。
  • 2026年5月8日
    ひたむきに生きる
    某所にてタダでもらってきた。 感度全開宣言 なる帯。
    ひたむきに生きる
  • 2026年5月8日
    ネコカブリ小学校校長先生そこなし森のひみつ
    連休に読み始めて、今夜で読み聞かせ3夜目のはず。なかなかホラーな演出で、悪い夢見そう?と聞いたら、うん、というので、この前読んだトラウマの本のOMGというのを試したら、すぐいびきかき始めた。
  • 2026年5月8日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    さあ、谷中安規版画作品現物をどこかに観に行きたいものだ。
  • 2026年5月7日
    だれでもできる木版画はがき: 季節のお便りを出しましょう
    p.16:バレンの表面に髪の脂分を付けて、すべりをよくする という説明の写真で、モデルの男性がバレンを頭髪に擦り付けている。びっくり。
  • 2026年5月7日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    p.220まで。ようやく戦争が終わり。百閒の消息を問う呼びかけに応えることができた安規。
  • 2026年5月3日
    夏子の酒(12)
    帰省先にて最終巻読了。 天才には、天蓋を超えたところに凡才には見えないものを見ている。それを言葉で表現できず、理解してもらえない孤独。
  • 2026年5月1日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    p.152まで。自らストックしていた缶詰に救われ、調子の良さを保っていく。
  • 2026年4月30日
    もりのスケート こどものとも 599号
    実際入手は特製版(ハードカバー版)。自然のスケートリンクでスケートしてみたいなあ。氷上の凸凹で、すぐにずっこけたりしそうだけど、実際に体験してみないと本当のところはわからないしなあ。 しげたちの履いているスケート靴は、地下足袋を履いた足にさらに履くようになっているようだ。
  • 2026年4月30日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    p.125まで。そこはかとない危なっかしさが、いつも漂っている。次の章に移るのが、なんとなく怖いなあ。
  • 2026年4月29日
    いねかりやすみ
    いねかりやすみ
    自宅が農家というところが多い米どころでは、稲刈りを手伝わせるために小中学校が休みになるところがあるそうで、それが稲刈り休み。
  • 2026年4月29日
    夏子の酒(10)
    真剣と真剣のぶつかり合い。そして曇り断つ第109話。
  • 2026年4月29日
    夏子の酒 9
    夏子の酒 9
    p.191。名台詞。
  • 2026年4月29日
    夏子の酒(8)
    夏子の酒(8)
  • 2026年4月29日
    夏子の酒 7
    夏子の酒 7
    p.52~53: 以下、吹き出し文言を私が編集したもの。 昔の百姓は、貧困との戦いだった。だが、今は、ぜいたくとの戦いだ。百姓の条件とほ、金と物の論理に立たず、生命の論理に立ち、自然に感謝し、質素に生きること。農業の本来の目的は、人の命を守ること。農作物は、飢えの時も、飽食の時も、分かち合うものでなければならない。国や企業の利益追求の手段であっては断じてならない。 *** 農家の国策に対する怒りは、もっともっとずっと以前から続いているのだろうなと思う。
  • 2026年4月28日
    さんねんごい
    さんねんごい
    先に入手していた本書は、あるページが破けていて読めなかったので、先日5冊セットで函装のものの一冊として、きれいな本が手に入って嬉しい。夏の話らしい青々とした画面に、小川の水が実に涼しげ。子ども同士の遊びの中で感じる、悔しい気持ちや、ずるい気持ち、すぐ切り替わる気持ちなどが描かれて、清々しい。
  • 2026年4月28日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    p.112まで。 昨夜ペンライトデモに行って、帰ってきたのが22時だったから、ちょっと読んだだけで、すぐ眠たくなり、昼寝した。
  • 2026年4月27日
    ほたるさわ こどものとも年中向き 通巻268号
    実際入手は特製版(ハードカバー版)。 フクロウの顔をライトで照らすと、反射するのかな。目は猫みたいにキラッと光を反射しそう。 懐中電灯も出てくるけど、ちょうちんもまだ絵本の中では現役。
  • 2026年4月27日
    かぼちゃと風船画伯: 愛と幻想の版画家・谷中安規の生と死と
    p.106まで。米のとぎ汁を、面倒だからと火鉢の灰の中に捨てていたら、キノコが生えてきたそうだ。キエーロみたいだね。
  • 2026年4月26日
    夏子の酒(5)
    夏子の酒(5)
    p.79に”熟成しすぎた酒には老ね香(ひねか)が付きます”とある。 ひね鶏は、卵を産まなくなった雌鶏のことを指すとは知っていたが、ひね、は、老ね、と書くのだろう。 ところでもしかすると、ひねくれる、は、老ね暮れる、なのかもしれない。歳とるから捻(ひね)くれるのかも。 *** 巻末の「日本酒ができるまで」の図解が分かりやすい。仕込みの工程について、三段で段々に仕込んでいくのは、酒母の酸やアルコールや酵母の密度をいきなり薄めないようにして、雑菌の繁殖を抑える昔からの技術とのこと。
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