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booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。since2025/3/8.
- 2026年4月12日
- 2026年4月11日
燃える日本列島来栖良夫,永井潔古本寝る前少し読んだ読み聞かせ@ 自宅「東京のいちばん長い夜 -三月十日-」を読んだ。 昭和20年3月10日(の前夜から始まった)東京大空襲の直接の指揮者であるアメリカ空軍のカーチス・ルメイ将軍に対して、日本国政府は、昭和39年の末、勲一等旭日大授賞をおくった。理由は「日本の航空自衛隊の育成に努力した」からということだそうだ。 - 2026年4月10日
燃える日本列島来栖良夫,永井潔古本寝る前少し読んだ読み聞かせ@ 自宅「戦艦大和の最期」を読んだ。 当時の日本の造船技術は世界一だったらしいが、第二次世界大戦ではすでに戦闘機の時代となっており、どんなに立派な戦艦を用意したところで、戦闘機には勝てなかった、とのこと。世界最後の大軍艦。巨艦主義の終わり。 - 2026年4月10日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ昼休み職場p.213まで。第4章「カオス」はおしまい。偶然は存在しない。人が問いを立て、それにこたえようとするときにだけ使われる概念である。と。 第5章「リスク」に入った。 - 2026年4月9日
- 2026年4月9日
- 2026年4月8日
- 2026年4月7日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ昼休み職場第4章「カオス」を読み進む。これまでで最も内容が難しい。アトラクターが、それを考えるための領域体の次元に対して、0.5次元少なくなる、ということを説明している。 - 2026年4月6日
- 2026年4月4日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ@ PIZZERIA La gita昨日の昼は、奈義町現代美術館のそばのピッツェリアで食べた。 待ち時間に、第4章「カオス」を読み進めた。人は、観測不可能(分解能未満)な情報を、”偶然”という便利な言葉で包んでしまうことがある。 人気の店らしい。ピッツァ焼き担当のかたが、焼き上がったピッツァをテーブルまで運んでくる時の、歩き方の速さが、アツアツ焼き立てを食べて欲しいという思いが読み取れて、良い店だと思った。 飲み物は、イタリア産の桃だと分かっていつつ、岡山県だし、と思って桃のジュースを頼んだ。 あと、ンから始まる名前のサラミの乗ったピッツァを食べた。外食するとき、食べたことのないもの、初めて聞くものを、すぐ試したくなる。あとでちゃんと名前を調べ直しておく。確か北アフリカのサラミだということだった(でも南アフリカだったかもしれない)。 - 2026年4月4日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ@ PIZZERIA La gita昨日の昼は、奈義町現代美術館のそばのピッツェリアで食べた。待ち時間に、第4章「カオス」を読み進めた。 人気の店らしい。ピッツァ焼き担当のかたが、焼き上がったピッツァをテーブルまで運んでくる時の、歩き方の速さが、アツアツ焼き立てを食べて欲しいという思いが読み取れて、良い店だと思った。 飲み物は、イタリア産の桃だと分かっていつつ、岡山県だし、と思って桃のジュースを頼んだ。 あと、ンから始まる名前のサラミの乗ったピッツァを食べた。外食するとき、食べたことのないもの、初めて聞くものを、すぐ試したくなる。あとでちゃんと名前を調べ直しておく。確か北アフリカのサラミだということだった(でも南アフリカだったかもしれない)。 - 2026年4月4日
ちょっと開いた居酒屋@ 万里昨夜、店構えがぐっときて入ってみた(鉄板焼とお茶漬と書いてある)店の女将が、最新号のananに名物女将コーナー?に登場しているということで、店内でその号を見せてもらった。女将はイラストで登場していた。anan読者と、この店に入れるような人は、どのくらい重なるだろうか。重なる人がいるとすれば、私はその人に強く興味が湧く。 その2ページ前には、私が昔住んでいたアパートから歩いて5分くらいのところにある喫茶店が載っていた。 こんなことがあるんだなあ。 anan、ほとんど始めて中身をみたけど、グルメ情報がなかなか充実している。 また、今朝枕頭で、その店で食べたヨメナカセというメニューの、そのネーミングがどういう意味か、分かった気がした。たぶん猥な感じだろう。 - 2026年4月4日
- 2026年4月2日
- 2026年4月2日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ第3章「予想」を読了。 ランダム性を戦略に取り入れ、相手を出し抜けと言うは易しで、確かなランダム性を実現するには、サイコロなどの道具がなければ、人の頭一つでは、難しいだろう。 - 2026年4月2日
- 2026年4月1日
夕べの雲庄野潤三,阪田寛夫並べた古本@ 自宅大工さんに作ってもらった本棚に、棚板の増設を開始。先日、手頃な板を買い、カットサービスを利用して12枚の仮棚板が手元にある。これに自分で棚受けがぴったりはまるような溝を彫ったら、仮棚板が、本棚板として完成する。今日手始めに、一枚溝を彫ってみて、本棚にはめたら、うまくはまって大成功。この棚に、仮置きしていた文庫本を移した。この調子で少しずつ棚板を増やしていく予定。
- 2026年3月31日
- 2026年3月30日
もっと深く: 地球の穴と遊ぶ近藤純夫古本拭き掃除整理中@ 自宅いろいろ古本を拭き掃除している中で、出てきた本。洞窟探検のエッセイ。ちょっと読んだら面白そう(買った時もちょっと読んだら面白そうと思って買ったはずだが)。近々読んでみるか。 - 2026年3月30日
偶然とは何かイーヴァル・エクランド古本少し読んだ昼休み職場第2章「運命」読了。 本当に、太陽系に惑星が地球だけだったり、その上、地球に月という衛星がなかったら、いったいどのような数学が生まれていただろう。
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