Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
yh
@yh
booklogとは使用方針を変え、読了本に限らず気軽に投稿する。また、絵本、漫画、雑誌なども投稿する。古本者。since2025/3/8.
  • 2026年10月17日
    おにいちゃんといっしょ (あたしたちきょうだいうれしいな 1)
    今日、某イベント会場で除籍本をもらってきた。 シリーズで6作あるのだが、その中におじいちゃん編がないのが気になっていたが、本書のp.10で、早くもその訳がわかる仕掛け?となっている。 なんでもやってみせるおにいちゃん、素晴らしい。
    おにいちゃんといっしょ (あたしたちきょうだいうれしいな 1)
  • 2026年10月17日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    名探偵登場。
  • 2026年10月17日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    “ナチスの逆鱗にふれて禁書にもなった幻の小説”という帯文、逆鱗にふれて、はちょっと誇大かも。そう思おうと思えば思える程度の当局側の危惧や疑念が、禁書判断をさせたのではないか。 前川道介による訳者あとがきで、p.265 “ついでに注意しておきたいのは、あの当時、戦争の概念は今日と著しく異なっていたということである。戦争がもたらす死と破壊の恐れよりは、積年の社会的階級的対立、どうしようもない倦怠感を一掃し、希望に満ちた新しい時代をもたらすものという受けとり方が大勢を占め、高度の文化人からも支持され、最初から、反戦、絶対平和の立場に立った文化人は数えるほどしかいなかったのである。”
  • 2026年10月16日
    盤上の向日葵(上) (中公文庫)
    小池重明をモデルにした人物が登場するとか。となれば、俄然気になってくる。
  • 2026年10月16日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.216まで。勘の悪いヴァルモーデンだけが信じていた9/16が、やはり戦場で、きてしまう。私事で頭の中がいっぱいでも、進軍や戦闘は続く。
  • 2026年10月16日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    p.167まで。野崎助手、なかなかやりおる。
  • 2026年10月15日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    どこか他者とは異なる楽観バイアスがかかっているヴァルモーデン。滑稽に映る。 約23年前に初めて戦地に向かったときの、その出発の地に、また舞い戻ってきた。
  • 2026年10月14日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    今夜も10pほど。
  • 2026年10月14日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.171まで。 ポーランド侵攻開始。1917.9.1の明け方か??日付が分からなくなってしまった。
  • 2026年10月13日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.160まで、 何千というザリガニの行進。
  • 2026年10月13日
    佐武と市捕物控(13) (小学館文庫)
    これにて全13巻読了。 風物・風俗を織り込んで、キメの画も凝っているし、力作だった。
  • 2026年10月12日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    狙われている女優を守り通せるか、というところ。見開きの挿絵有。
  • 2026年10月12日
    Gabriel mit dem Zauberstab
    マルレーネ・ライデル『ガブリエルと魔法のつえ』 K Thienemanns社。 1976年、ドイツ。 ドイツ語読めなくても、おおむねシンプルなストーリーは掴めるようだ。 版画や切り紙、貼り絵などさまざまな手法を用いた絵。色彩も鮮やか。
  • 2026年10月12日
    佐武と市捕物控(13) (小学館文庫)
    いよいよ最終巻。
  • 2026年10月11日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    p.100まで。秋はイベントが多いので、就寝時刻が遅くなり、従って読み聞かせできても、わずかしか読み進めることができない。一昨夜と昨夜と、10pずつくらい読み進んだ。
  • 2026年10月11日
    先生の傘 (シリーズ人間4)
    腸活ハーブティーをお供に読んだ。
  • 2026年10月10日
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    白羊宮の火星 (福武文庫 ホ 201)
    p.109まで。 車の定期点検中に読んだ。キューバの振る舞いと、エルテルやらの饒舌に、読んでいる私も混乱させられる。
  • 2026年10月10日
    チェコ21世紀SF短編集(1010)
    チェコ21世紀SF短編集(1010)
    車の定期点検で、点検待ち中にユリエ・ノヴァーコヴァー「インスタンス インテリジェント検索エンジンのケーススタディ」だけ読んだ。 インテリジェント検索エンジンが知性を持ち、人間の検索ワードや質問に対して、どんな分析や感情を伴いながら回答しているか、を描いたもの。 インスタンスというとmastodonだと思って読んでみた。
  • 2026年10月9日
    浮世絵 1974-1980
    某店に入荷済との連絡有。取り置きしてもらっている。
  • 2026年10月8日
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    蜘蛛男 少年版江戸川乱歩選集
    p.82まで。平田氏は姿を見せなくなっただけなのに、第2の犠牲者扱いされているようだ。
読み込み中...