太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)

19件の記録
- yh@yh2026年10月3日読み終わった読み聞かせ少し読んだ古本寝る前@ 自宅昨夜本編を読み終わり、さっき訳者のことばを読んで読了。 ドレムには、この後、混血人たちとのもっと積極的な橋渡し役のような働きをしていってくれるのではないか、と期待している。

- yh@yh2026年10月1日読み聞かせ少し読んだ古本寝る前@ 自宅7pほど読んだ。 子どもの敷きぶとんの色が赤いものになっていた。そのことを言うと、この本の紐(スピン)の色も赤いね、と(!)。戦士の緋色になっていることに気付かされた次第。
- yh@yh2026年9月24日読み聞かせ少し読んだ古本寝る前@ 自宅雌羊Aは仔羊aを産んだが、その日のうちに仔羊aが亡くなる。 翌日、雌羊Bは、仔羊bを産んだが、雌羊Bがやはり当日中に亡くなる。 このようなとき、羊番は、aの皮を剥ぎ、bにその皮を被せ、Aのもとに連れて行く。うまくいけば、Aは、aの皮を被ったbを自分の仔だと勘違いして、子育てをする。
- yh@yh2026年9月13日読み聞かせ少し読んだ古本寝る前@ 自宅戦士たちの呑み会は、いざこざがつきもの。 盲人の竪琴弾きは、太陽神の手に触れられたが故に通常の視力を失い、別の視力(すなわち竪琴弾きの才)を授かったものとみなされる。 目あきでかつ竪琴弾きの才の長けた者は、竪琴弾きの才をますます確かなものとさせるため、祭司たちの手によって、盲人にされてしまうという。 このような今の常識では考えられないような強烈な風習?は、やはり史実に基づいたものなのだろうか。
- yh@yh2026年9月8日読み聞かせ少し読んだ古本寝る前@ 自宅1章分(22ページ分か?)を読んだ。毎晩18ページくらいを読む感じだと、読み聞かせる方としてはちょうど良いのだが、先が気になる物語運びで、つい頑張って読み進んでしまう。
- yh@yh2026年9月4日読み始めた読み聞かせ古本寝る前@ 自宅今日からの寝る前の読み聞かせ本はこれ。紀元前900年くらいの今で言うイギリスのサセックス州(ブリテン島南南東岸あたり)が物語の舞台らしい。簡素な名前の人物が複数登場して、混乱気味。今回は登場人物メモでも作ろうか。




