太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)

太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
太陽の戦士 (岩波の愛蔵版 26)
ローズマリ・サトクリフ
岩波書店
1968年12月20日
19件の記録
  • yh
    @yh
    2026年10月3日
    昨夜本編を読み終わり、さっき訳者のことばを読んで読了。 ドレムには、この後、混血人たちとのもっと積極的な橋渡し役のような働きをしていってくれるのではないか、と期待している。
  • yh
    @yh
    2026年10月1日
    7pほど読んだ。 子どもの敷きぶとんの色が赤いものになっていた。そのことを言うと、この本の紐(スピン)の色も赤いね、と(!)。戦士の緋色になっていることに気付かされた次第。
  • yh
    @yh
    2026年9月30日
    あと最終15章を残すのみ。羊飼いに未練はないのかな。
  • yh
    @yh
    2026年9月29日
    7pほど読んだ。あとは成人式?を待つだけだ。
  • yh
    @yh
    2026年9月28日
    5pだけ読んだ。今週は毎晩、祭に向けての練習があり、夜は時間がわずかしか取れない。
  • yh
    @yh
    2026年9月27日
    図らずもリベンジに成功。 あと2章で読み終わる。
  • yh
    @yh
    2026年9月26日
    老人と雌羊とを守り切れるか。
  • yh
    @yh
    2026年9月24日
    雌羊Aは仔羊aを産んだが、その日のうちに仔羊aが亡くなる。 翌日、雌羊Bは、仔羊bを産んだが、雌羊Bがやはり当日中に亡くなる。 このようなとき、羊番は、aの皮を剥ぎ、bにその皮を被せ、Aのもとに連れて行く。うまくいけば、Aは、aの皮を被ったbを自分の仔だと勘違いして、子育てをする。
  • yh
    @yh
    2026年9月15日
    やはり試練は一筋縄ではいかぬ。どんな始末となるだろか。
  • yh
    @yh
    2026年9月14日
    ドレム、祖父の覚えもだいぶ改善したようだ。 最後の試練の前に、ノドジロにも試練があるかなと予想しているがどうなるか。
  • yh
    @yh
    2026年9月13日
    戦士たちの呑み会は、いざこざがつきもの。 盲人の竪琴弾きは、太陽神の手に触れられたが故に通常の視力を失い、別の視力(すなわち竪琴弾きの才)を授かったものとみなされる。 目あきでかつ竪琴弾きの才の長けた者は、竪琴弾きの才をますます確かなものとさせるため、祭司たちの手によって、盲人にされてしまうという。 このような今の常識では考えられないような強烈な風習?は、やはり史実に基づいたものなのだろうか。
  • yh
    @yh
    2026年9月12日
    わかものの家に入ったかと思うと、入所初日のエピソードの後で、一気に卒業間際まで時が飛んだ。
  • yh
    @yh
    2026年9月10日
    今夜もやはり1章分読んでしまった。ぐいぐい読ませる。 引くに引けない状況を、大胆なユーモアで突破する。ドレム、大物になりそな予感。
  • yh
    @yh
    2026年9月8日
    1章分(22ページ分か?)を読んだ。毎晩18ページくらいを読む感じだと、読み聞かせる方としてはちょうど良いのだが、先が気になる物語運びで、つい頑張って読み進んでしまう。
  • yh
    @yh
    2026年9月7日
    p.93まで。 初めての猟で、大金星。面白くなってきて、ついつい読みすぎた(消灯時間がおしてしまった)。
  • yh
    @yh
    2026年9月6日
  • yh
    @yh
    2026年9月5日
    第2章まで読み終わった。植物のカタカナの固有名詞がたくさん出てくる。
  • yh
    @yh
    2026年9月4日
    今日からの寝る前の読み聞かせ本はこれ。紀元前900年くらいの今で言うイギリスのサセックス州(ブリテン島南南東岸あたり)が物語の舞台らしい。簡素な名前の人物が複数登場して、混乱気味。今回は登場人物メモでも作ろうか。
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