陽と月
5件の記録
そめ@s_o_m_e2026年9月23日読み終わった歌詞のある音楽を聴く時、歌詞が詩的とか文学的だとか意味がわかるとかわからないとか、あんまり気にしたことなくて、「歌詞」だなぁとしか思ってなかった。 意味があってもなくても気にしてなかった。 意味とか気持ちは、受け取った側のものでしかないから。 幸せってやつも、幸せをやってる人間にしかわからん形をしているだけで、他人から見てどうなのかとかは関係ないよなと思った。 あとthe band apartが大好きなので、K.and his bikeが流れてきた時の描写があまりにもわかりすぎて、私も泣きました。
しお@salt_231900年1月1日かつて読んだ幸せの尺度、とは。 バンドやその人を知っているからこそ楽しめる部分。 フィクションとノンフィクションの狭間で 不思議な体験を経験できた。 知らない目線で見たらどんな世界が広がるのだろう。 久しぶりに活字に触れるきっかけになった本。

