裏切りの捜査線 警察小説アンソロジー

裏切りの捜査線 警察小説アンソロジー
裏切りの捜査線 警察小説アンソロジー
方丈貴恵
松嶋智左
米澤穂信
芦沢央
荒木あかね
文藝春秋
2026年6月10日
4件の記録
  • キササゲ
    キササゲ
    @catalpa1934
    2026年6月24日
    メゾン・イニシェの怪はちょっとホラーで面白い コールバックがやり切れなかった
  • 郭楽紘
    郭楽紘
    @kaku_hami
    2026年6月24日
    『戸惑いの捜査線』に続くアンソロジー。米澤穂信と芦沢央が書いているので読んだ。 全体的に硬派めな話が多い印象。唯一「メゾン・イニシェの怪」がちょっと軽めな雰囲気だった。 「コールバック」はなんというか、子どものいたずらやいじめはその想像力の未熟さから大きな出来事に結びついてしまうのが恐ろしい。「お見通し」は安楽椅子探偵感がなかなか良かった。
  • 読書の秋
    @akiyoshi365
    2026年6月23日
  • 宮
    @miyako12
    2026年6月6日
    これめっちゃ気になる
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved