なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場
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なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場
なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場
鹿子木健
講談社
2026年6月4日
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2件の記録
塚田
@tsukada
2026年6月18日
読み終わった
金融市場というものに対して、今まで見たことない視点で知ることができた。 市場は、善悪を図る場でも、公平性を担保する場でも、勉強する場でも、努力の成果を出す場でもない。 ただ資産がどこにあるかを確かにし、その結果を返す場。 どんな前提を持ってその世界を見るかで、その中での立ち振る舞いが変わる。 これは、また読みたい。
塚田
@tsukada
2026年6月12日
読んでる
まだ全然序盤だけど、面白い!! 金融の話だけど、その向こう側の「人間」についてがメインで書かれている! もはやというか、ほぼ「哲学」!
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