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塚田
塚田
塚田
@tsukada
  • 2026年7月11日
    パンとサーカス
    全日本人が読むべき本だと思う BIGINを思い出した
  • 2026年7月9日
    虚人の星 (講談社文庫)
  • 2026年7月6日
    パンとサーカス
    面白い! こういう本が読みたかった!!
  • 2026年7月4日
    ファーストラヴ
    朝井リョウの解説がいい! 「想像するしかないのだと、改めて思わされる。想像することをサボれば、自分とは別の肉体が生きる景色を知ることはできない。目に見えない爆発の存在を知ることすらできないのだ。」 これに小説を読むということの、意味・意義・理由が詰まっている。 作者・主人公・メイン人物、全てが女性の本作に対し、解説を男性に書かせたバランス感覚。。誰なんだろう。。
  • 2026年7月2日
    ファーストラヴ
    女性作家の本って、何というか「ねっとり」してて、読むのがしんどい。 「カラッと」している人のだと読みやすいから、そこに違いはあるんだろうな。 主観だけど、宮部みゆきとかはカラッとしてる。 感情を追っかけて物語を進めるのか、 事実を追っかけて物語を進めるのか、
  • 2026年6月29日
    流 (講談社文庫)
    大学生の時から、読もうと思って読んでなかった本。 手をつけ始めた!
  • 2026年6月29日
    爆発物処理班の遭遇したスピン
    ジェリーウォーカーが好み 登場したクリーチャー、誰かイラスト化してくれないかなー 見たい
  • 2026年6月22日
    タイタン (講談社タイガ)
  • 2026年6月21日
    独裁者のためのハンドブック
    独裁者のためのハンドブック
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
    阿片王―満州の夜と霧
  • 2026年6月21日
    資本の世界史
    資本の世界史
  • 2026年6月21日
    資本主義の極意
  • 2026年6月19日
    時の子供たち (上)
    時の子供たち (上)
    Geminiに薦めてもらった本
  • 2026年6月18日
    獄門島 金田一耕助ファイル 3
    真山仁がYouTubeで薦めてて気になったから、是非買って読みたいんだが この表紙が嫌いで買えてない。 どっかに旧表紙で売ってる本屋は無いものか。。
  • 2026年6月18日
    なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場
    金融市場というものに対して、今まで見たことない視点で知ることができた。 市場は、善悪を図る場でも、公平性を担保する場でも、勉強する場でも、努力の成果を出す場でもない。 ただ資産がどこにあるかを確かにし、その結果を返す場。 どんな前提を持ってその世界を見るかで、その中での立ち振る舞いが変わる。 これは、また読みたい。
  • 2026年6月14日
    甘粕大尉 増補改訂版
    5件くらい本屋を回って、ようやく見つけて買えた!
  • 2026年6月13日
    新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
    これまでの時代はアメリカ一強で、アメリカが主張してきた論理に世界が従わされてきていた時代だった。 自由経済、新自由主義、民主主義などそれらは無条件に良いもので、取り入れない国々が遅れているという価値観。 でも、ロシアや中国が台頭してきたことで、経済や政治のあり方に関して、アメリカが広めるモノだけが唯一正しいモノという訳ではないんだと、一歩引いて考えられるようになった。
  • 2026年6月12日
    なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場
    まだ全然序盤だけど、面白い!! 金融の話だけど、その向こう側の「人間」についてがメインで書かれている! もはやというか、ほぼ「哲学」!
  • 2026年6月11日
    絶叫 (光文社文庫)
    まだまだ序盤だけど、しんどい内容な空気がビシバシ出てる。。 文章がスラスラ入ってくるから読み進めたい気持ちと、何が起きたからあんまり知りたくない気持ちが拮抗してる。。
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