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塚田
塚田
塚田
@tsukada
  • 2026年10月5日
    集団左遷
    集団左遷
    昔不動産販売の仕事をしてたから、上から値引きの承認を取るところは、懐かしかったという感想。 こういう仕事(ビジネス)小説では、なかなか無い結末。
  • 2026年10月5日
    アートにとって価値とは何か
    某サービスの課題本。 興味ない領域の本を読むのって、結構辛い。 なんか知らないグループの内輪話を、永遠と聞かされてた感じ。
  • 2026年10月5日
    ソウルケイジ 警部補 姫川玲子 (光文社文庫)
    昔ドラマをチラッとしか見てなかったけど、手首を自分で切るところは何となく記憶に残ってた。
  • 2026年9月30日
    元FBI捜査官が教える「情報を引き出す」方法
    元FBI捜査官が教える「情報を引き出す」方法
    ハンス・シャルフについての本がないので、一旦備忘
  • 2026年9月15日
    ストロベリーナイト
    刑事の捜査で、個人プレーが目につく。 本来なら個人や組織の枠を取っ払って、情報が共有されるのが理想なのかも知れない。 しかしポイントや手柄という文脈の中では、情報を個人で囲い、自分だけがより先んじて事件の真相や犯人に迫ろうとしている。 一見非効率なように見えるが、自分で手柄を挙げたいと思うからこそ人は頑張れる。 個人プレー、競争を否定できない理由はここにある。 自分こそ一番早くゴールしようと思うからこそ、陸上でもなんでも次々と記録が更新されていく。 みんなで仲良く100m10秒で走りましょう。と取り決めたら、それ以上の進歩は望めない。 自我も、自己顕示欲も、出世欲も、名誉欲も、承認欲求も、自分を推進させる力になる。 ただ、これで済まされるのは、あくまでプレイヤーの域まで。 マネージャーからは、これらのある意味で自己中心的な個人をコントロールしていかなくてはいけない。
  • 2026年9月11日
    息吹
    息吹
    難しい。頭使って読むような感じ。 他の人の投稿見てるけど、表題作の「息吹」についてあまり語られていない。。
  • 2026年9月10日
    魔術はささやく
    魔術はささやく
  • 2026年9月10日
    プロトコル・オブ・ヒューマニティ (ハヤカワ文庫JA)
    最近いろんな本を読んでつくづく思うのは、 人間(人類)にとって、「死」は必要なものだと言うこと。
  • 2026年9月8日
    プロトコル・オブ・ヒューマニティ (ハヤカワ文庫JA)
    まだまだ途中だけど、介護ってしんどいな
  • 2026年9月2日
    あの国の本当の思惑を見抜く 地政学
    包丁を持った常人よりも、フォークを振り回す奇人の方が怖い 名言すぎる
  • 2026年8月23日
    沈黙のファイル
    沈黙のファイル
  • 2026年8月21日
    不毛地帯(一)
  • 2026年8月15日
    寒い国から帰ってきたスパイ
    寒い国から帰ってきたスパイ
  • 2026年8月13日
    ライアー
    ライアー
  • 2026年8月11日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    【ネタバレあり】 再会した柴陽が昔と変わらず綺麗なままだったら、ラストで主人公はあんなにあっさり諦め切ってないと思う。 告白のくだり、失踪する直前のやりとり、石見崎の娘として認識したとき、、 結局、人は見た目が大事!
  • 2026年8月6日
    半暮刻
    半暮刻
  • 2026年8月6日
    タイタン
    タイタン
    「会議は出るのが仕事だ。あそこでは何も決まらない。決まったとしても間違っている」 どんな社会人経験を積めば、こんな言葉が出るのか。。
  • 2026年8月6日
    タイタン
    タイタン
  • 2026年8月4日
    オリバー・ツイスト
    オリバー・ツイスト
  • 2026年7月22日
    天空への回廊
    天空への回廊
    Geminiに、『ジェノサイド』みたいな本読みたいと投げて提案された本。 確かに、国家(世界)の危機みたいな面では似てたけど、、 違うんだよ。もっと、生物学/人類学的な要素が欲しかったんだよ。。
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