ぼくの脳を返して~ロボトミー手術に翻弄されたある少年の物語~

ぼくの脳を返して~ロボトミー手術に翻弄されたある少年の物語~
ぼくの脳を返して~ロボトミー手術に翻弄されたある少年の物語~
ハワード・ダリー
チャールズ・フレミング
平林祥
解説苫米地英人
WAVE出版
2009年11月21日
1件の記録
  • 葉子
    葉子
    @yok0-2026
    2026年6月22日
    著者、または訳者の描き方はともかく、ロボトミー手術の真実を知ることが出来たのはよかった。 《苫米地英人の解説》 医療関係者にも人間をラットだと思っている人が多い。 本書は医師に対する警鐘でもある。
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