すごく近い

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さくら@saku_kamo_ne2026年7月6日読み終わった「きみの中に生きるわたしを思うとき 自分のことなのに興奮するの」 わあ、素敵だ。 私も詠んでみようか。 * ここに来ると安心するのいつの日か君と来ただいすきな場所なんだよ * うまくいかないもんですね。 この一冊は夏のきらめきが詰まっているから、海の日に生まれた親友に贈ろう。 夏は苦しいばかりであまり好きじゃないから、夏が似合うあの子に読んでほしいと思った。 「言ったことよりも、何かを言うまでの過程の方が その人の人柄をみたりする」 「日記って、過去の自分が本当に居た考えた、という当たり前なふしぎを感じる」 ──伊藤紺、Kaho Iwaya(著)『すごく近い』2026年)