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さくら
さくら
さくら
@saku_kamo_ne
みなさんの投稿を見るのがたのしい卯年 noteで書く練習中✎𓈒𓂂𓏸
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月12日
    移民・難民・アート
    移民・難民・アート
    気になる。
  • 2026年4月12日
    たすく
    たすく
    気になる。
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月12日
    毛布 - あなたをくるんでくれるもの
    気になる。
  • 2026年4月12日
    私の身体を生きる
    私の身体を生きる
    気になる。
  • 2026年4月12日
    傷つきながら泳いでく
    気になる。
  • 2026年4月12日
    〈主婦〉という職業
    気になる。
  • 2026年4月12日
    日記をつけて何になる?
    気になる。
  • 2026年4月12日
    クマのプーさん プー横丁にたった家
    クマのプーさん プー横丁にたった家
    気になる。
  • 2026年4月12日
    26歳計画
    26歳計画
    気になる。
  • 2026年4月12日
    違和感のゆくえ
    違和感のゆくえ
    気になる。
  • 2026年4月11日
    傷を愛せるか 増補新版
    知人から借りた。 読み始めた。
  • 2026年4月9日
    すべての罪悪感は無用です
    すべての罪悪感は無用です
    「安全な場所」の要件は、次の3つの要素を満たさなければならない、という。 ① そこで待たれているということ ② そこでは査定されないということ ③ そこでは心身ともに傷つけられないということ ── 私は、①を満たす居場所を、探し求めていたのかもしれない。 大学のサークルにも、職場にも、恋人にも、「待ってくれる人がいる」という感覚を、求めていたのだと思う。 今振り返ると、愚かに思えるけど、それでもあのときは一生懸命だった。 ───齋藤孝(著)『すべての罪悪感は無用です』(扶桑社、2019年)
  • 2026年4月8日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
    読み始めた。
  • 2026年4月3日
    書くことはなぜ難しいのか
    読み始めた。
  • 2026年4月2日
    沈黙のちから
    沈黙のちから
    わたしは、朝起きると、昨日までの日々と隔てられてしまったような感覚になることがある。昨日学んだことも、感じたことも、寝て目が覚めると、綺麗さっぱり忘れてしまって、どんなスタンスで生きていけばいいのか、わからなくなる。 人生を「日」ではなく、「週」として生きてみたいと思った。 途切れずに、連続した時間を生きてみたい。
  • 2026年4月2日
    かか
    かか
    「今度こそうーちゃんはかかを壊さずに出会いたかったかん、たったそいだけのために、かかを妊娠したかった」 (宇佐見りん『かか』より) ── 母親には、母親でいてほしいのに、ふと、娘のように感じてしまう瞬間がある。 その揺れに似た感覚が描かれていて、読んでいて、苦しくなった。
  • 2026年4月2日
    親と死別した子どもたちへ
    親と死別した子どもたちへ
    気になる。
  • 2026年3月30日
    吾輩は猫である
    読み始めた。
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