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さくら
さくら
さくら
@saku_kamo_ne
みなさんの投稿を見るのがたのしい卯年 noteで書く練習中✎𓈒𓂂𓏸
  • 2026年10月12日
    妄想銀行
    妄想銀行
    気になる
  • 2026年10月11日
    かなわない
    かなわない
    読み始めた。
  • 2026年10月7日
    残酷人生論
    残酷人生論
    読み始めた。
  • 2026年10月7日
    ほんとうのことを書く練習
    最近は書いた文章を人に読まれることについて考えている。 わたしの文章が誰かを傷つける可能性があること。これまではあまりにも自覚がなかった。 全く傷を避けることは難しい。だから、自分が責任を引き受けられるくらいに、自分が納得している決断をする必要がある。 ほんとうのことを書くのは難しくて勇気がいるけれど、わたし自身や読んでくれた誰かがきっと救われると信じたい。 ── 土門蘭(著)『ほんとうのことを書く練習』(ダイヤモンド社、2026年)
  • 2026年10月6日
    「回復」という毒
    気になる。友人のおすすめ。 図書館で予約した。
  • 2026年10月6日
    全体主義の起原 1【新版】
    全体主義の起原 1【新版】
    読みたい。土門さんの『ほんとうのことを書く練習』を読んで。
  • 2026年10月4日
    ほんとうのことを書く練習
    図書館で借りて読んでいたが、購入して、あらためて読み始めた。
  • 2026年9月26日
    デザインのめざめ
    インスタにて。気になる。
  • 2026年9月21日
    生きていること
    生きていること
    気になる。 『フィールドワークのちから』にて。
  • 2026年9月19日
  • 2026年9月18日
    すきまのおともだちたち
    すきまのおともだちたち
    「すきま」に落ちるように旅をして、「すきま」に落ちるように帰ってくる。旅も帰宅も、突然にやってくるもの、というメッセージをつよく感じた。 「旅」「帰る場所」「本来の居場所」について考えさせられた一冊。 「私たちをほんとうにしばるのは、苦痛や災難や戸棚ではないのよ。幸福な思い出なの。それに気づいたとき、私はとびだす決心をした。」という言葉にじーんとした。 ── 江國香織(著)『すきまのおともだちたち』(集英社、2008年)
  • 2026年9月13日
    ここは安心安全な場所
    安心安全な場所っていったいどんなところだろう。 もしかしたら、名前や肩書きや生い立ちなど自分にこべりついたものものから離れ、ただ無名の存在として居られる場所なのかなと思った。だから、人に対する見方を改めたいとも思った。その人そのものを見ていたい。 時に便利な、名前や役割というものが、足枷になることだってある。このバランス感覚を見失ってはいけないと強く感じる。 植本さんの他の著書も読みたい。 ── 植本一子(著)『ここは安心安全な場所』(2025年)
  • 2026年9月13日
    それでも光に手を伸ばす
    すすめられた。
  • 2026年9月13日
    家族、この不条理な脚本
    家族、この不条理な脚本
    気になる。
  • 2026年9月13日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    気になる。
  • 2026年9月11日
    深川安楽亭
    深川安楽亭
    山本周五郎の作品でオススメは「深川安楽亭」という短編集にある「水の下の石」という話 と知人からすすめられた。
  • 2026年9月11日
    虚弱と歩く
    虚弱と歩く
    気になる。
  • 2026年9月11日
    小説家のつくりかた
    気になる。
  • 2026年9月11日
    「らしさ」について考えた
    気になる。
  • 2026年9月11日
    集まる場所が必要だ
    集まる場所が必要だ
    気になる。
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