

さくら
@saku_kamo_ne
みなさんの投稿を見るのがたのしい卯年
noteで書く練習中✎𓈒𓂂𓏸
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月24日
ゆるい職場古屋星斗読み終わった<読了> 『会社はあなたを育ててくれない』とあわせて読むことで、理解がより深まった📙 人生の先輩である年上の方々のアドバイスは、もちろんありがたい。 けれど、生きてきた時代が違えば、常識も変わる。 その前提をきちんと理解したうえで関わることが大事なのだと思った。 人はどうしても、自分が育てられた方法で次の世代を育てようとするから。 キャリアに悩んでいる方にも、若者育成に向き合う管理職の方にも、ぜひ読んでほしい一冊。 ───古屋星斗(著)『ゆるい職場』(中央公論社、2022年) - 2026年2月23日
- 2026年2月20日
- 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月18日
格差の“格”ってなんですか?勅使川原真衣読み終わった<読了> 「懸命にあれやこれやを選んで『主体的』に生きているつもりだろうと、結局生かされている私たち」 この言葉は、ひと昔の自分には腑に落ちなかったと思う。 5年ほど前に、「みんな傲慢さを抱えているんだよ」と、ある人に言われたことがあった。 ドキッとした。見透かされている気がした。 でも、その傲慢の正体がわからなかった。輪郭がぼやけていて、どこか気持ちが悪かったことを思い出す。 あのときの私は、「生かされている」という感覚が腑に落ちていなかったのだと思う。 今になって、ようやく、ほんの少しだけわかった気がする。 ───勅使川原真衣(著)『格差の“格“ってなんですか?』(朝日新聞出版、2025年) - 2026年2月18日
- 2026年2月18日
経営学の技法舟津昌平気になる勅使川原真衣さんの『格差の“格"ってなんですか?』の読書案内にて紹介されたいた。 「意外にも本書の半分は愛でできていると推測する。ここまで他者とともに生きることを統合的に、ときに愉快に、易しく、優しく書くのは…著書の愛に他ならないからだ」 - 2026年2月18日
- 2026年2月17日
- 2026年2月17日
- 2026年2月16日
きみだからさびしい大前粟生読み終わった<読了> 離れる理由。それは嫌いだからとか、冷めたからとか、そんな単純なものじゃなくて。相手と健やかな関係のためには距離が必要だったり、時間が必要だったりすることがある。 わたしがもし、好きになった相手がポリアモリーだったら、どんなふうに感じて、どんな葛藤を抱いて恋愛をするんだろう、と考えた。 - 2026年2月16日
- 2026年2月16日
読み込み中...




