母の友 2008年1月号 特集「学ぼう! 江戸の「いい加減」」

6件の記録
- めがね丸@reading112026年8月3日読み終わった@ 待合室父の友のエッセイを読みながらちょっとクスッと笑って子ども医者の健康メモまで読んで、(あれ?今日は呼ばれるまで時間かかってるな?)と思ったところで受付に診察券出してないのを思い出し…。診察に来てるのか、読書に来てるのか。 おかげで最後まで読めた笑
- めがね丸@reading112026年8月1日読んでる@ 電車絵本作家のアトリエは槇ひろしさん。「美術史は人間が何を考えてきたかの歴史。言葉を使って考えてきた哲学者・文学者もいれば、音で考えた音楽家もいる。そして図を描きながら考えてきたのが絵描き。つまり美術も思想」がとても印象に残った。いいな。
- めがね丸@reading112026年8月1日読んでる@ 電車「小野志げの写真」 唐突に始まるけど、すごくすごくいい。おばあちゃんを好きな気持ちが蘇ってくる。全部で9枚の写真。自分のおばあちゃんの写真を見てるみたいに懐かしくて、胸がいっぱい。 植田実希さんにありがとうって言いたい。 バイト帰りの電車の中。
- めがね丸@reading112026年7月31日読んでる@ 待合室先月号から掲載中の、「京おんな、ブルーベリーの森へ」がとても面白い。イラストがIVAN俊介って書いてあって、このとき、コウノトリが運んできた赤ちゃんはもう大きいのかな、洗濯室の様子がとても上手に描かれてる。もちろん、2007年のことだけど。
