恐れと真実の対話 生命の取扱説明書

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ここの@kokono2026年9月13日読み終わった章を読み進めていく中で、少しずつ少しずつ、世界へのものの見方に変化が起きていく感じ。 いや、変化が起きるとまで言わなくても、今、当たり前と思っている何かに違和感を感じたり、あれ?と言った小さなヒビ割れ、ノックの音を感じるような、そんな一冊だった。 こちらを変えようとしてこない、高らかに正しさを主張してこない著者トム・シャドヤックさんのあり方に本物さを感じる。 幸福は追求するものじゃなくて実践するもの。 ほんと、そうよなぁ。


