特捜部Q―アサドの祈り― 上 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

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Marie@romarie2026年7月22日読み終わった特捜部Qの主要メンバー、アサドの過去があらわに。その過去もふくめて、かなりしんどい内容です。読んでてつらいー!でも、カール、アサド、ローセ、ゴードンのおなじみのメンツ、そして、自信過剰なライターとゲーマーの行動がどうつながっていくのか、展開にハラハラで、ページをくるてが止まらないのもまた事実。。! 続き一気読みしそうだなーー!ドキドキです。 なお、なんというか。。カールの義母の展開の話とか読んで、北欧ミステリならでは?のいい意味での暴れっぷりを改めて感じて、なんだかにやついてしまった。 最近、マッツミケルセン映画中心にデンマーク映画も観てて、映画と同じお国柄というか、そういうのを感じる。好きだ。