日常の疑問を経済学で考える

日常の疑問を経済学で考える
日常の疑問を経済学で考える
ロバートH.フランク
日本経済新聞出版
2008年2月1日
2件の記録
  • 面白い。 『釣りに出る船が増えれば、すでに釣りに出ている船がとれる魚の数は少なくなる。 (中略) 漁師が、捕獲高の純価値が他の費用よりも大きいと考えるときにいつでも船を出せば、結果は乱獲、つまり誰でも自由に利用できる共有資源が乱獲されることによって資源の枯渇を招いてしまうという「コモンズの悲劇」が起こる』
  • 霧笛
    霧笛
    @foghorn
    2026年7月29日
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