国家論大綱(第1巻 下)

国家論大綱(第1巻 下)
国家論大綱(第1巻 下)
滝村隆一
勁草書房
2003年7月1日
1件の記録
  • 国というものは結局人々の生存のためにあるということを前提にして、国というものの構成要素の分析を行なっている感じ ちょっと世界を見るときに、その国がどんな形態を持っているのかの解像度が上がって楽しくなりそう
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved