人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)

人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)
人生はデーヤモンド (角川文庫 緑 524-1)
篠原勝之
KADOKAWA
1983年2月1日
4件の記録
  • yh
    @yh
    2026年8月17日
    読了。 ナマクラ包丁の刃を、玄関のコンクリートのタタキに水を打って研いだり、やどんぶりの足で研ぐというのがすごい発想。 著者の好きなもの、嫌いなものがだいぶわかってきたところで、そろそろ絵本作品に触れてみたいところ。
  • yh
    @yh
    2026年8月13日
    p.128まで。 p.48あたり。2歳のときにかかったジフテリアが原因とかで、片耳の聴力と嗅覚を失ったそうだ。片耳難聴者だったとは知らなかった。 p.112あたり。ゲージツ家が缶詰(オイルサーディンや鯖の水煮)買うの、谷中安規がまとまった収入があったのときに缶詰を大量買いしてストックしていた話と重なっていて、面白い。何だか私もカバンに缶詰の一つでもいつも忍ばせてみようかという気になってくる。
  • yh
    @yh
    2026年8月12日
    今日から職場の昼休みに読む本はこれ。p.42まで。 蝿をカマで捕まえて、ガブリとやるカマキリの話。
  • yh
    @yh
    2026年8月7日
    カバーイラスト:横尾忠則 糸井重里による代理のあとがきと、楠田枝里子による解説、村松友視による解説、がある。
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