意味の彼方へ──荒川修作に寄り添って

2件の記録
mkt@mkthnsk2026年6月16日買ったちょっと開いた古本今日出会った1冊。 古本市にて 荒川修作さん、名前はよく見かけるけどあんまり知らなくて気になってるのと、書肆山田の本だったので! 天命反転住宅行ってみたいな。 最初のところ少し読む。 名古屋が戦後に"過去の都市像を抹消し、新しい都市像が線と記号で図面に書き込まれていった""都市形態としては極めてクールな一面を持つ"都市だということを知って、今まであまり興味なかった名古屋に行ってみたくなった。
